岡山県内に残る戦後昭和の名建築約60件をパネルで紹介する「戦後の昭和期における岡山の近現代建築」展が7日、岡山市北区の県天神山文化プラザで始まる。主催の日本建築学会中国支部岡山支所は「あの建物、この建物の歴史や意義を知ると、見慣れたまち並みが違って見えますよ」と呼びかける。…[続きを読む]

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