米ツイッターで15日昼すぎ(日本時間16日午前)、フォロワー数の多い著名人のアカウントに対し、大規模なハッキングがあった。バラク・オバマ前米大統領や、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏らが被害を受けた。ツイッター社によると、社内ツールにアクセスできる社員への攻撃が原因とみられるという。対処のため、一部のユーザーがツイートできない事態になり、日本の利用者にも影響が出た。…[続きを読む]

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