全国で最後に残っていた埼玉が開幕、17大会で80試合(不戦勝1試合を含む)があった。東東京では決勝があり、帝京が関東第一に延長十一回サヨナラ勝ちした。群馬と石川では準決勝があり、決勝はいずれも甲子園交流試合に出場する桐生第一―健大高崎、星稜―日本航空石川となった。…[続きを読む]

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