日本航空のジャンボ機が群馬県上野村の「御巣鷹の尾根」に墜落してから、12日で35年を迎える。尾根に続く登山道は、昨年10月の台風19号による土砂崩れなどで一部が寸断され、今も爪痕が残っている。…[続きを読む]

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