アフリカ南東部のモーリシャス沖合で日本企業が所有・運航する大型貨物船が座礁し、燃料油が流出した問題で、地元紙レクスプレスは13日、貨物船の複数の船員が地元捜査当局の調べに、「WiFiに接続するために島に近づいた」「事故前に船員の誕生日会を開いていた」と供述していると報じた。…[続きを読む]

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