事業停止に陥った民泊大手のハンドグローイング(大阪市淀川区)は、営業していない物件に宿泊予約が入っているように装うなど、運用状況を水増しして投資客を安心させ、新たな投資も募っていた。投資した部屋で本当に民泊営業をしているのか、自ら調査した投資客もいた。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます