会津若松市の鶴ケ城に観光客の混雑状況を把握する3Dカメラやデジタルサイネージが設置され、30日から本格稼働した。新型コロナウイルスの感染防止対策の一環で、天守閣が混み出すと自動で音声が流れ、入場者に三密を避けるように促す。…[続きを読む]

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