「このままでは子どもが放置される心配がある」――。乳幼児健診で、親の異変を察知した保健師は、育児放棄を防ぐため、ある公的な制度の利用を勧めました。その結果、親子は一緒に暮らし続けることができています。…[続きを読む]

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