インフルエンザの流行が懸念される冬が近づき、新型コロナウイルスと見分けるのが難しくなるため、岩手県は23日、両方を診療・検査できる医療機関を増やしていく方針を示した。どちらも対応できる医療機関を現在の58から順次増やし、来年1月には200以上にする計画だ。…[続きを読む]

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