新型コロナウイルスの感染拡大で苦しい立場に追い込まれている女性の声を聞こうと、立憲民主党のジェンダー平等推進本部は27日、新党結成後初めての会合を開いた。子どもの食事の回数を減らすひとり親の生活苦、自殺率の増加、望まない妊娠相談の急増など、女性たちを取り巻く切実な状況が報告された。…[続きを読む]

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