株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:中村史郎)が運営するニュースサイト「朝日新聞デジタル」は、2021年9月1日、コメント閲覧機能「コメントプラス」へ新たに政治・スポーツ・デジタル分野のコメンテーター12人を迎えました。

 タレントのパックンことパトリック・ハーランさん、一般社団法人NO YOUTH NO JAPAN代表で若者の政治参加を促す活動をしている能條桃子さん、元競泳日本代表で国連職員の井本直歩子さん、歴史社会学者の小熊英二さんら、各分野の第一線で活躍する方々に参加していただきます。朝日新聞社の編集委員など取材経験豊かな記者たち31人も新たに加わりました。これで「コメントプラス」コメンテーターは100人に拡大。ますます彩り豊かになるコメント欄に、ぜひご注目ください。

 「コメントプラス」はこれからも朝日新聞デジタルの最新ニュースや話題を伝える記事に、わかりやすい解説、記事とは異なる視点、問題解決のための提案などをしていきます。そして読者の皆さんが社会の課題を深く理解し、多様な視点が得られるような場をつくります。

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