DIALOG 日本の未来を語ろう :朝日新聞デジタル
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認定NPO法人国連WFP協会

飢餓ゼロを目指して国連WFPの活動を支えている認定NPO法人国連WFP協会。10月16日の世界食糧デーにあわせて、日常的な食品ロス削減の取り組みが飢餓問題の支援につながるキャンペーン「Zero Hunger Challenge for AFRICA 食品ロス×飢餓ゼロ」を実施しています。自分ごととして飢餓、食品ロスについて考えるためのユニークな取り組みをお伝えします。

UR都市機構

持続可能なまちづくりを推進し、全国72万戸の賃貸住宅を管理するUR都市機構。都市開発に加え、大規模災害からの復旧・復興も長期的に支援しています。復興が進み、新しいまちへと変貌を遂げる宮城県牡鹿郡女川町をDIALOGメンバーが視察し、被災地の今と未来を考えました。

シスコシステムズ

世界中でサイバー攻撃による被害が拡大し、日本国内でもサイバーセキュリティーの人材不足が大きな問題になっています。この課題解決に向けて、ネットワーク機器世界最大手のシスコシステムズは、サイバーセキュリティー人材育成の育成や啓蒙活動を行っています。その様々な取り組みを紹介します。

観光庁

子供たちが地域の魅力的な観光資源を理解し、発信できるようになることを目指す「観光教育」。現役の教師とDIALOGの学生メンバーが参加して、オリジナルの授業案を持ち寄った勉強会と、産・学・官の専門家が意見を交換するシンポジウムが、観光庁の主催で開催されました。熱のこもった議論の模様をお伝えします。

九州大学

SDGsが掲げる飢餓や貧困といった課題を、デザインで解決しようという取り組みが広がっています。九州大学は、変革を目指す優れた学生を表彰して勇気づけ、新たに生まれた解決策を世界の人々とシェアするため「SDGs Design International Awards 2019」を立ち上げました。そこに込められた思いや、意義について聞きました。

日本航空

「大学SDGs ACTION ! AWARDS 2019」では、企業のリアルな課題について、若者たちがSDGsの視点から考える「SDGsワークショップ」も行われました。大学生を中心に約150人が参加し、日本航空が出したミッションについて、ユニークなアイデアが次々と「見える化」された当日の模様をお伝えします。

デル

IT総合メーカーのデルは2010年から、事業拡大やスケールアップを視野に入れる女性起業家を支援するプログラム「Dell Women’s Entrepreneur Network」をスタートし、Global Summitを毎年開催しています。参加経験のある3人とDIALOGメンバーの女子大生が、日本で女性が起業するときの課題や今後の展望を語り合いました。

2025日本万国博覧会誘致委員会

2025年に開催される大阪・関西万博では、「SDGs達成への貢献」が大きな目標として掲げられています。そのために何をすれば良いのかを、若きソーシャル・イノベーターたちとともに考える「Social Innovator’s EXPO for 2025 」が東京で開催されました。3日間にわたる魅力的なイベントの模様をお伝えします。

東京都

明治維新から150年余。首都・東京が魅力的な都市として発展してきた背景には、ユニークな女性たちの活躍があります。東京都は、「今を生きる女性たちを励まし、エールを送る」ことなどを目指し、DIALOGメンバーの若者たちと一緒に、ユースセッションや高校への出前授業、シンポジウムを開催しました。

エヌエヌ生命保険

中小企業の経営者から、事業にかける思いや困難を乗り越えたエピソードを寄せてもらうコンテスト「『経営の数だけ答えがある』ストーリー審査会」。主催者は、法人向け事業保険などを通して中小企業の経営課題解決に取り組むエヌエヌ生命保険です。グランプリ受賞者には、オリジナル動画が制作され贈られました。

厚生労働省

子どもの成長には、家庭で暮らす時間や経験が大きな役割を担いますが、様々な事情で自分の家族と暮らせない子どもたちがいます。彼らを自分の家庭に迎え入れ、その成長をサポートする人が「里親」です。里親家庭で育った人や里親経験者、専門家らが、それぞれの思いを語りました。

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