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球体スクリーン、地球ふわり 横浜開港150周年

2009年4月16日5時0分

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写真地球の姿が投影された「アースバルーン」=14日、横浜市中区、福留庸友撮影

 直径約20メートルの球体のスクリーンに、宇宙から見た地球の姿などを映し出すアースバルーン「HOME」の試験点灯が14日、横浜市中区であった。横浜開港150周年を記念し、28日に開幕する「開国博Y150」の催しの一つ。宇宙飛行士の向井千秋さんが監修した。

 音と映像を使い、地球環境を守ることの大切さを訴える。上映は28日から9月27日まで。午後7時25分から午後9時15分までの間に4回、約5分間の映像が流れる。

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