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大会概要

NEW!!

昨年よりさらに参加しやすく、ダンスの自由度が上がりました!

  1. 1:今年から小学生部門 学校参加の部は、予備審査用動画の提出は不要になりました。
  2. 2:チームで振りを合わせて踊るユニゾン(シンメトリーやカノン等を含む)が、昨年までの1分から45秒に短縮されました。
  3. 3:エントリーがWEBからも可能になりました。

開催概要

大会名

第7回全日本小中学生ダンスコンクール

会場・日時
【東海大会】

2019年8月10日(土)

会場:日本特殊陶業市民会館フォレストホール(愛知県名古屋市)

【東日本大会】

2019年8月16日(金)~18日(日)

会場:新宿文化センター大ホール(東京都新宿区)

【九州大会】

2019年8月21日(水)

会場:福岡市民会館大ホール(福岡県福岡市)

【西日本大会】

2019年8月23日(金)、24日(土)

会場:高槻現代劇場大ホール(大阪府高槻市)

【全国大会】

2019年10月19日(土)

会場:駒沢オリンピック公園総合運動場体育館(東京都世田谷区)

審査基準

演技は作品点、技能力、表現力、チーム力、印象点の5項目で審査します。
*項目ごとの評価ポイント例
【作品点】タイトル(テーマ)と選曲、振り付け、構成が合っているか、独創性があるか
【技能力】音楽の特徴をとらえ、リズムに乗って全身で踊れているか
【表現力】タイトル(テーマ)に沿って気持ちを込めた表現が出来ているか
【チーム力】動きを合わせたり、ずらしたり、対立したり、チームで息を合わせて踊れているか
【印象点】総合的にチーム全体から伝わる印象

審査方法・表彰

複数の審査員が5項目をそれぞれ採点し、項目ごとに審査員全体の平均点を出します。その合計点の上位から金賞、銀賞、銅賞を決定し、全出場チームにいずれかの賞が贈られます。
なお、全国大会へは、優秀な成績を収めたチームの中から、ブロックごとのエントリー数に応じた数のチームが代表として出場します。全国大会においても、全出場チームに金賞、銀賞、銅賞いずれかの賞が贈られます。

■審査員からの評価・コメント
項目ごとの採点と審査員からの評価コメントは後日、出場チームの代表者にお渡しします。

募集要項

対象 小学校、中学校に通う児童・生徒、5名以上40名程度で編成したチーム
※未就学児は出場できません。
エリア

東日本大会 / 北海道、東北、関東甲信越、静岡※
東海大会 / 愛知、岐阜、三重、静岡※、長野※
西日本大会 / 近畿、北陸、中国(山口を除く)、四国
九州大会 / 九州、山口、沖縄

※静岡県、長野県は東日本大会、東海大会のどちらかを選べます。

エリア

部門・受付期間
小学生部門/中学生部門 学校参加の部
2019年3月1日(金)~6月21日(金)
小学生部門/中学生部門 オープン参加の部
2019年3月1日(金)~6月7日(金)
応募時のご注意
  • ・エントリー後に参加者全員で演技規定に沿ったダンスをする予備審査用動画の提出が必要です(小学生部門 学校参加の部除く)。
    ※今年から小学生部門 学校参加の部は、動画の提出は不要になりました。
  • ・チームには代表者(成人)が必要です。代表者は、出場者全員の保護者から許可を得たうえで応募し、原則として会場まで引率してください。
  • ・学校参加の部は単一の学校の児童によるチームを対象としています。出場する場合は学校長の許諾が必要です。
  • ・主催者は、応募時に提出された予備審査用動画や大会で撮影された映像や写真を、印刷物や放送およびインターネットで公開、またDVDなどへ複製できる権利を有します。エントリーチームおよび出場チームの当事者や関係者は、肖像権などを主張できないことをあらかじめご了承ください。
出場料

ブロック大会に出場する際は、児童・生徒1名につき1,000円(保険・プログラム代含む、税込)の出場料が必要です。全国大会出場時は、再度出場料が1名につき500円(保険・プログラム代含む、税込)がかかります。出場に要する交通費や宿泊費は出場者負担となります。

演技規定

ダンスの種類

現代的なリズムのダンス(ヒップホップ、ロック、ジャズダンス、サンバなど)
※文部科学省の資料「ダンスの種類について」をご参照ください。

演技時間 2分~2分30秒
演技上のルール

出場者全員によるパフォーマンスを重視しますので、チームで振りを合わせて踊るユニゾン(シンメトリーやカノン等を含む)を、合計45秒以上入れてください。
※昨年までの1分から45秒に短縮されました。

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