【2006/07/21】
「ドイツ映画祭2006」は終了いたしました。
会期中は、多数のお客様にご来場いただき、誠にありがとうございました。映画祭カタログはネットショップ「朝日イベント・プラス」でご購入いただけます。
【2006/07/14】 来日ゲスト情報
『サウンド・オブ・エタニティー』のバスチャン・クレーヴ監督(Bastian Cleve)の来日がキャンセルになりました。
【2006/07/14】
映画祭カタログを、
今年も会場とインターネットで販売

本映画祭オリジナルのカタログ(1500円)を、今年も会場とインターネット「朝日イベント・プラス」で販売します。新作10作品とルビッチ4作品の詳しい解説やエッセイなど、充実の内容。
>> 詳しくはこちら
【2006/07/14】 来日ゲスト情報
『悲鳴』のバラン・ボ・オダー監督(Baran Bo Odar)も来日することになりました。
【2006/07/03】 来日ゲスト情報
本映画祭のために3人の監督と2人の俳優が来日することになりました。
16日(日)17:30〜の開会式、17日(月・祝)15:00〜の座談会、上映前の舞台挨拶などに出席する予定です。

● 監督
ヘルミーネ・フントゲブルト
Hermine Huntgeburth(『マサイの恋人』監督)
バスチャン・クレーヴ
Bastian Cleve (『サウンド・オブ・エタニティー』監督
オスカー・レーラー
Oskar Roehler (『素粒子』監督)
● 俳優
ジャッキー・イド
Jacky Ido(『マサイの恋人』主演男優)
パウラ・カレンベルク
Paula Kalenberg (『黒い雲』主演女優)
【2006/05/23】
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