安全性

安全性

家族が安心して暮らせることが大切。

理想の家づくりを考えて、「安全性」を最初に思い浮かべた人は多いことでしょう。寒暖の激しい気候や地震、台風など、日本の家づくりは安全性を高めるために、長い間進歩してきました。地震や台風等厳しい気象条件に耐え、家族の安全を守り、安心して長く住みつづけられる基本構造や工法を重視する方のキーワードです。

アキュラホーム

1.アキュラホーム

災害から家族の命を守る家

家の性能を計る共通のものさしとされる住宅性能評価制度において、耐震等級(損傷・倒壊)・耐風等級・劣化対策等級などの8項目中の7項目で最高等級3を獲得。震度7クラスの連続耐震実験でも損傷がないことを証明。その強さを証明した高性能住宅で、家族が安心・安全に暮らしていける家づくりをご提案していきます。

タマホーム

2.タマホーム

世代を超えて受け継ぐ頑強な家づくり

家づくりは幸せな暮らしの始まり。大切なのは、ご家族がながく安心して、その家に住み続けられること。「大安心の家」では、長く住み継がれるための条件をクリアし、さらに上の品質を確保しています。基礎や構造などの強さにこだわることで、優れた耐震性・耐久性を維持しています。

住友林業

3.住友林業

木造軸組 マルチバランス工法

日本の伝統的な木造軸組構造に最新技術を組み合わせて進化させた木造軸組「マルチバランス工法」一邸ごとに最適基礎設計を行い、最先端の高品質集成材「スーパー檜」、面として力を発揮する「きづれパネル」「地震エネルギー吸収パネル」等を使用。設計の自由度を確保しながらも強い構造躯体の安全な住まいをつくります。

ハウスホールディングス

4.日本ハウスホールディングス

バリアフリーはもちろん
1メーターモジュールの基準寸法で将来の安心を

日本ハウスの家づくりの基本寸法は1メーターモジュール、一般的には3尺(91センチ程)モジュールが多い中、この9センチ大きいモジュールを設定する事で、将来的な車いす生活はもちろん、小さな子供を抱えて階段を下りる時や子供たちの遊び場にしたりするなど子育てもしやすくなります。

ヤマダホームズ

5.ヤマダホームズ

工業化住宅認定の木質接着パネル工法

構造用合板と枠材を接着で一体化するパネル工法。阪神淡路大震災を超えるレベルの巨大地震波形にも耐える優れた耐震性が実証されました。95年の大震災でも全壊・半壊の被害は全くありません。実績からの安心をお約束致します。

ミサワホーム

6.ミサワホーム

耐震や制震全半壊0は当然、地震後の補修費用も大幅削減

阪神大震災2倍のゆれにも耐える木質パネル工法。さらに、制震装置MGEO(エムジオ)を設置。外壁や窓が割れないのは当然、クロス割れもありません。

住友林業 東京テクノロジー展示場

7.住友林業 東京テクノロジー展示場

木質梁勝ちラーメン構造 ビッグフレーム構法

日本初の木質梁勝ちラーメン構造となるオリジナル構法で耐力壁のかわりに構造を支える大断面集成柱「ビッグコラム」を採用し接合部はオリジナルBFジョイント金物による金物同士を緊結することで強靱な構造軀体を実現した構法です。

ウィズ・ワン

8.ウィズ・ワン

木造改良軸組工法

従来の木造軸組に改良を加え、接合部は構造金物により強度を増し、建物の強度計算を成り立ちやすくしました。木の事を知りつくしたウィズ・ワンが耐震性能を長持ちさせる家をご提案します。

三菱地所ホーム

9.三菱地所ホーム

2×4工法

一般的な2×4工法の耐力壁は壁倍率4倍です。三菱地所ホームでは、その耐力を50%UPさせた壁倍率約6倍の独自開発耐力壁「ハイプロテクトウォール」を採用しています。この強靱な壁により、より自由な空間デザインを楽しみながら耐震等級3を確保し、世代を超えて末永く住み継がれる住まいを実現します。

VINTAGE CRAFTS

10.VINTAGE CRAFTS

三防震 木造軸組工法 ≪耐震・減震・免震≫
実大耐震実験にて証明

地震に対するひとつの指標として耐震等級がありますが、この耐震等級3を確保する耐震設計は今や必須です。木造構造物を分離して減震対策、基礎下で免震対策することで、地震発生時に建物の揺れを減らすことが被害を減らし、発生後の生活をも守ることにつながります。実大耐震実験で証明、熊本地震において検証されました。

一条工務店

11.一条工務店

2×6工法 木造軸組工法 東京大学との実験の歴史

東海地震が起こると言われている、静岡県浜松市で創業し、「地震に強い家づくり」をモットーに真面目に家づくりをしてきました。耐震等級3はもちろんですが、机上の空論だけではなく、実台実験で過去の地震はもちろん、これから起こるであろう地震の「予想波」を実験の建物に加え、お客様にご安心していただいております。

大成建設ハウジング

12.大成建設ハウジング

壁式鉄筋コンクリート

大成建設ハウジングの「パルコン」は、工場生産されたコンクリートパネルで床・壁・屋根を構成し、強固に一体化、強靱な壁式構造の建物になっておりますので、地震、台風、津波などあらゆる災害から、ご家族と大切な資産をお守りいたします。

大和ハウス工業

13.大和ハウス工業

鉄骨軸組・パネル併用構造

地震に強い大和ハウス工業の家『ジーボ(xevo)』。ダイワハウスの地震対策システムDAEQT(ディーテクト)]が高度な安心を実現します。[DAEQT]は「耐震」「制震」「免震」3つの地震対策から、骨組みを丈夫にした構造を「耐震構造」を基に、お客様のニーズに併せて、最適な“強い家”をお選びいただけます。

三井ホーム

14.三井ホーム

震度7に60回耐えた家。

創立以来40年以上、東日本大震災をはじめ、あらゆる大地震の揺れによる、全・半壊0棟。最新の耐震実験では、今年初めて観測された震度7連続2回を遥かに上回る、震度7連続60回にも耐えぬきました。その強さを生み出すのは「プレミアムモノコックG」。6面体構造で衝撃を分散できる、三井ホームだけの独自技術です。

AQ RESIDENCE

15.AQ RESIDENCE

全棟構造計算実施 大開口・大空間の実現

AQレジデンスでは、一見木造住宅では不可能と思われる、大開口・大空間をモデルハウスで実現しています。他と一線を画すデザイン・設計を可能にするのは、『緻密な全棟構造計算』と『各方面の碩学のスキル・ノウハウ』の賜物です。

旭化成へーベルハウス

16.旭化成へーベルハウス

鉄骨軸組工法 全棟制震構造

へーベルハウスの鉄骨造は空間の自由度が高く、万一の地震にも安心な性能を備えた「ハイパーフレーム構造」を採用。「制震フレーム」と「剛床システム」を組み合わせた構造で、地震エネルギーを吸収して受け流す「制震」を、工業化住宅で初めて標準仕様とした住宅をお届けします。

住友不動産

17.住友不動産

2×6工法 超断熱×超遮断

住友不動産の2×6(ツーバイシックス)工法は、元々断熱性・気密性に優れた2×4(ツーバイフォー)工法の外周壁を2×6壁とし、従来の約1.6倍の断熱材を充塡。さらに、透湿・防水・遮熱シートが熱の侵入を防ぎ、超断熱性能×超遮熱性能を実現します。

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