見て、聞いて、歩いて

新着情報

  • 元サッカーマガジン編集長で、朝日新聞サッカー推進委員会の伊東武彦・事務局長が、日本代表の初戦から決勝までのみどころを語る「特別企画!サッカーウォーク2022」を12月18日(日)に開催することになりました!抽選で代表ユニフォームも当たります!

  • セ・リーグ2連覇を果たしたスワローズ担当の朝日新聞記者トーク付きの神宮球場周辺をめぐるコース(12/10)のお申し込みは12月8日(木)15:00まで可能です。みなさまのご参加お待ちしております。

  • 12月前半開催分のツアーを追加しました!赤穂浪士引き揚げの道(12/14)と、山手線1周の締めくくり(12/15)です。

  • 12月前半、開催分のツアー募集を開始しました!鎌倉散策(12/6)や、セ・リーグ2連覇を果たしたヤクルト番記者トーク付きの神宮球場周辺をめぐるコース(12/10)もあります。

  • 12月開催分の一部ツアー(12/9 小江戸川越 紅葉の街歩き)を先行公開しました。

  • 「黒田涼と江戸城を歩く」シリーズに初めてご参加された皆さまには、黒田さんの著書『新発見!江戸城を歩く』(祥伝社新書)をサイン入りでプレゼントします。

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開催予定のコース

  • 紅葉の鎌倉ハイキング

    ガイドウォーク 紅葉の鎌倉ハイキング

    9,000円(税込9,900円)~

    ハイキングコースで色づく景色を楽しみながら鎌倉時代より続く寺社を巡ります。★雨天時はコースが変わります。

    詳細はこちら 受付終了
  • 黒田涼と江戸城を歩く⑦ 江戸城縦断コース

    ガイドウォーク 黒田涼と江戸城を歩く⑦ 江戸城縦断コース

    10,000円(税込11,000円)~

    「新発見!江戸城を歩く」(祥伝社新書)の著者、黒田涼さんと江戸城を歩くシリーズです。 全7回の最終回は、虎ノ門から飯田橋まで江戸城を縦断する形で散策します。

  • 山手線めぐり第9弾<駒込~巣鴨~大塚>

    ガイドウォーク 山手線めぐり第9弾<駒込~巣鴨~大塚>

    9,000円(税込9,900円)~

    駒込からとげぬき地蔵で有名な巣鴨地蔵通商店街を経由して、大塚までを歩きます。 秋の六義園で散策を楽しみます。

    詳細はこちら 受付終了
  • 小江戸川越 紅葉の街歩き

    ガイドウォーク 小江戸川越 紅葉の街歩き

    9,000円(税込9,900円)~

    歴史ある蔵造りの街『川越』を散策します。わらべ歌「とおりゃんせ」発祥の地をうたう神社や、川越城本丸御殿へもご案内します。

    詳細はこちら 受付終了
  • セ・リーグ2連覇 ヤクルト番記者トークと神宮球場

    ガイドウォーク セ・リーグ2連覇 ヤクルト番記者トークと神宮球場

    9,000円(税込9,900円)~

    朝日新聞東京本社スポーツ部のヤクルト番担当、藤田絢子記者がリーグ2連覇への道のりや、史上最年少の三冠王に輝いた村上宗隆選手の取材秘話を語ります。神宮外苑室内球技場やコブシ球場などスワローズ利用施設も巡ります。

  • 赤穂浪士引き揚げの道を辿る

    ガイドウォーク 赤穂浪士引き揚げの道を辿る

    9,000円(税込9,900円)~

    明石町の浅野内匠頭邸跡から出発して、仙台藩上屋敷跡、水野監物邸跡から泉岳寺まで四十七士の通った道を無理の無い距離で辿ります。

  • 山手線めぐり<浜松町~新橋>

    ガイドウォーク 山手線めぐり<浜松町~新橋>

    9,000円(税込9,900円)~

    山手線めぐりの締めくくりは、浜松町から晩秋の浜離宮庭園を散策し、鉄道発祥の地新橋を目指します。

  • 特別企画!サッカーウォーク2022

    ガイドウォーク 特別企画!サッカーウォーク2022

    9,000円(税込9,900円)~

    日本サッカーミュージアムを見学後、元サッカーマガジン編集長で、現・朝日新聞サッカー推進委員会の伊東武彦・事務局長が、日本代表の初戦から決勝のみどころまで、朝日新聞紙面で読み解きます。抽選で代表ユニフォームも当たります!

ガイドウォークとは

歩きながら街の魅力を再発見したり、歴史や文化についての知識を得たり、
ただ歩くだけじゃない、“貴重な体験”を組み合わせたウォーキングイベントです。

  • 見る
    見る

    各コースには見どころポイントが設けられています。歴史ある建物や季節折々の自然などを楽しむことができます。

  • 聞く
    聞く

    地元に詳しいガイドならではの“うんちく”や小話を聞くと、思わず「へぇ~そうだったのか」とつぶやいてしまいます。

  • 歩く
    歩く

    知っているはずの街も、改めてくまなく歩いてみると、新しい発見に出会えることがあります。日帰りで低山を楽しむ「初めての山歩き」シリーズも。