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お知らせ Information

■ 「紙面から」に記事を掲載しました  
  広島・長崎への原爆投下から75年。核兵器廃絶へ向けて、被爆者たちの声を伝え続けます。2020年に入って朝日新聞に掲載された原爆をめぐる記事をご覧下さい。
■ 「被爆75年 被爆者アンケート」の記事を追加しました  
 今年は広島・長崎への原爆投下から75年。核の非人道性を次世代へ、世界へと伝えるため、朝日新聞社は被爆者アンケートを実施しました。寄せられたメッセージをたどり、記者たちが被爆者やその家族を訪ね、連載企画「被爆者は託す」を連載。2020年の夏、朝日新聞に掲載された原爆をめぐる記事をぜひご覧下さい。
■ 「聞きたかったこと」「ナガサキノート」の記事を追加しました  
 被爆70年となる2015年に朝日新聞広島県内版の連載「聞きたかったこと」と長崎県内版の連載「ナガサキノート」に掲載された記事から、追加しました。今後も被爆者の方々の記憶をつないでいきます。
「聞きたかったこと」はこちらから「ナガサキノート」はこちらからどうぞ。
■ 「2015年の夏」「被爆者アンケート」の記事を追加しました  
 今年は広島・長崎への原爆投下から70年。核の非人道性を次世代へ、世界へと伝えるため、朝日新聞社は大規模な被爆者アンケートを実施しました。寄せられた5762人のメッセージをたどり、記者たちが被爆者やその家族を訪ね歩いて社会面企画「核といのちを考える〜被爆70年・願い」を連載しました。2015年の夏、朝日新聞に掲載された原爆をめぐる記事をぜひご覧下さい。
「2015年の夏」の記事はこちら から、「被爆者アンケート」の記事はこちらからどうぞ。
■ 「聞きたかったこと」「ナガサキノート」の記事を追加しました  
 被爆70年となる2015年に朝日新聞広島県内版の連載「聞きたかったこと」と長崎県内版の連載「ナガサキノート」に掲載された記事から、追加しました。今後も被爆者の方々の記憶をつないでいきます。
「聞きたかったこと」はこちらから「ナガサキノート」はこちらからどうぞ。
■ 「聞きたかったこと」「ナガサキノート」の記事を追加しました  
 2014年に朝日新聞広島県内版の連載「聞きたかったこと」と長崎県内版の連載「ナガサキノート」に掲載された記事から、追加しました。今後も順次、増やしていきます。
「聞きたかったこと」はこちらから「ナガサキノート」はこちらからどうぞ。
■ 「2014年の夏」の記事を掲載しました  
 被爆から69年、2014年夏の原爆関連の朝日新聞記事を掲載しました。記者たちが高齢の被爆者を訪ね歩いた社会面連載「核といのちを考える 遺す」をはじめ、この年の様々な動きを追った話題やインタビュー記事です。ぜひお読みください。
「2014年の夏」の記事はこちらからどうぞ。
■ 被爆体験記「じいちゃん その足どんげんしたと」にご感想をお寄せください 
被爆体験記「じいちゃん その足どんげんしたと〜ある被爆者の戦後史」の著者、小峰秀孝さん=長崎市在住=が、みなさまのご感想をメールでお待ちしています。メールアドレスは nagasakikomine@gmail.com です。
■ 「聞きたかったこと」の記事を追加しました 
1人の「聞きたかったこと」の記事を追加しました。今回の更新で、朝日新聞広島県内版の連載「聞きたかったこと」は計30人、長崎県内版の連載「ナガサキノート」は計25人になりました。
「聞きたかったこと」はこちらから「ナガサキノート」はこちらからどうぞ。
■ 被爆体験記「じいちゃん その足どんげんしたと 〜ある被爆者の戦後史」を掲載しました 
長崎で4歳で被爆した小峰秀孝さんの体験記「じいちゃん その足どんげんしたと〜ある被爆者の戦後史」を、「他の証言・資料など」の欄に掲載しました。タイトルの「その足 どんげんしたと」は、孫娘が風呂で小峰さんの足のことを尋ねたことに基づいています。ご一読ください。英語でも収録しています。
被爆体験記「じいちゃん その足どんげんしたと〜ある被爆者の戦後史」はこちらからどうぞ。
■ 「被爆国から 2013」を掲載しました 
 朝日新聞で2013年1月末から2月初めに5回連載した「被爆国から 2013」を収録しました。「被爆国から 2012」に続き、各方面で活躍する方に核廃絶への思いを聞きました。5人の方が登場します。英語ページに英訳も載せています。
「被爆国から 2013」はこちらからどうぞ。
■ 「2012年の夏」の記事を掲載しました 
 被爆から67年、2012年夏の原爆関連の朝日新聞記事を掲載しました。記者たちが思いを込めた7回の社会面連載「壁の向こうに」のほか、この年の様々な動きを追った主要な記事です。ぜひお読みください。
「2012年の夏」の記事はこちらからどうぞ。
■ 「被爆国から 2012」を掲載しました 
 朝日新聞で2012年6月末から7月初めに7回連載した「被爆国から 2012」を掲載しました。各方面で活躍する7人に核廃絶への思いを聞きました。英語ページに英訳も載せています。
「被爆国から 2012」はこちらからどうぞ。
■ 2回目の交流会を開きました 
 英訳協力者と被爆者の2回目の交流会を2月25日午後、東京都千代田区で開きました。約 150人が参加され、盛会でした。大阪での交流会同様、朝日新聞の竹内敬二編集委員の講演の後、交流会となりました。メッセージを寄せていただいた被爆者とそれを訳された協力者との出会いも何組かありました。参加された人たちは楽しく交流を深めました。
■ 日本語メッセージと英語メッセージのリンクを設けました 
 日本語のメッセージそれを訳した英語のメッセージの間で相互のリンク機能を設けました。右上のボタンを押せば、日本語から英語ページ、英語から日本語ページに飛ぶことができます。ご活用ください。
■ 新たな英語のメッセージを掲載しました(第4弾です) 
 本日、新しい英語のメッセージ23件を掲載しまし た。これで収録は一段落となります。合計377件の英語メッセージを掲載できました。多くの方のご協力に深く感謝します。
■ 新たな英語のメッセージを掲載しました(第3弾です) 
 本日、新しい英語のメッセージ85件を掲載しました。これで収録した英語のメッセージは354件になります。ぜひご覧ください。
■ 英訳協力者・被爆者との交流会を開きました  
 メッセージの英訳に協力いただいた方と被爆者との交流会を11月19日午後、大阪市北区で開催しました。協力者30数人、被爆者20数人と朝日新聞の関係者が参加しました。東京や山形から参加された協力者や、広島から来られた被爆者もおられました。竹内敬二・朝日新聞編集委員の講演「広島、長崎、チェルノブイリ、福島をつらぬくもの」に続いて、交流会に移りました。みなさん飲み物や食べ物を手に交流を深められ、にぎやかな会となりました。被爆者の証言ページをスクリーンに投影して感想をうかがい、協力者にもお話しいただきました。それぞれが「世界に被爆体験を伝えたい」という思いを新たにした会でした。
■ 新たな英語のメッセージを掲載しました(第2弾です) 
 本日、新しい英語のメッセージ69件を掲載しました。これで収録した英語のメッセージは269件になります。ぜひご覧ください。
■ 日本語ページもリニューアル。「他の証言・資料など」のページを設けました 
 英語ページ開設とともに日本語ページもリニューアルしました。「他の証言・資料など」のページを設けました。生徒らに多くの犠牲を出した広島女学院同窓会の証言集を収録したほか、朝日新聞社と広島市などが主催した国際平和シンポジウム「核兵器廃絶への道」(2011年7月31日)で、当サイトを紹介した際に上映した被爆者のビデオ映像をアップするなどしています。
「他の証言・資料など」はこちらからどうぞ
■ 英語ページを開設しました 
 本日「広島・長崎の記憶〜被爆者からのメッセージ」の英語ページを開設しました。まず200件のメッセージを掲載しています。今後、徐々に追加していきます。メッセージの英訳や英文のチェックには350人を超える方にボランティアで協力いただきました。ありがとうございました。
英語ページはこちらからどうぞ
朝日新聞大阪本社編集局長からのごあいさつはこちらからどうぞ
■ 英訳作業進行中です 
 メッセージの英訳作業が徐々に進んでいます。多くの協力者の方々が翻訳して訳文を寄せてくださっています。ネーティブによる訳文のチェックも本格的に始まりました。みなさんのご協力に感謝申し上げます。できるだけ早く英語ページが開設できるよう、作業を急ぎます。また引き続き、訳文チェックに協力していただけるネーティブの方を募っています。関心がおありの方はメールでご連絡ください。
■ 新たなメッセージを掲載しました(第6弾です) 
 本日、新たなメッセージをアップし、日本語での掲載は一段落となりました。計1651人の方のものを掲載できました。掲載への同意をいただいた方のメッセージはほとんど載せましたが、ごく一部、趣旨が異なるなどの理由で掲載していないものがあります。ご理解ください。ここまでの多くの方のご協力に感謝申し上げます。  まもなく英訳の作業を本格化させます。多くの方のお力添えで進めていきます。今後ともこの事業へのご理解、ご協力をお願い致します。
■ 英訳に関する文書をお送りしていますが、メールが届かない方がおられます 
 英訳作業の詳細が決まりましたので、協力を申し出ていただいた方に、一斉に関係文書を送信しました。しかし、何人かの方へのメールが配信されませんでした。届いていない方はご連絡ください。郵送を希望しておられた方も、数日中に届かなければご連絡ください。
■ 被爆地の被害の地図をアップしました 
 広島と長崎の被害状況を示す地図をアップしました。画面右上のボタンをクリックすればご覧になれます。被爆者のメッセージをお読みになる際に参考にしていただければと思います。作製には広島市と長崎大学のご協力を得ました。
■ 新たなメッセージを掲載しました(第5弾です) 
 本日、新しいメッセージ134件を掲載しました。これで収録できたのは合わせて1637人分になります。残りはあと少しです。
■ 英訳に向け、ネーティブチェックに協力いただける方を募ります。ご紹介もお願いします 
 メッセージの英訳にたくさんの協力の申し出をいただきました。感謝申し上げます。近く具体的な進め方についてお知らせしますのでお待ちください。英訳にあたり、ネーティブチェックの態勢をつくりたいと考えています。英語が母語の方で協力いただける方を募ります。協力していただけそうな人をご存じの方も、ぜひご紹介ください。チェックに入るのは4月以降になると思います。こちらのメールアドレスまでご連絡をお願いします。hibakusha@asahi.com
■ 新たなメッセージを掲載しました(第4弾です) 
 本日、新しいメッセージ176件を掲載しました。これで収録できたのは合わせて1503人分になります。ぜひご覧ください。まだ未掲載の方は今しばらくお待ちください。
■ 新たなメッセージを掲載しました(第3弾です) 
 本日、新しいメッセージ209件を掲載しました。これで収録できたのは合わせて1327人分になります。ぜひご覧ください。
■ 新たなメッセージを掲載しました(第2弾です) 
 本日、新しいメッセージ228件を掲載しました。これで収録できたのは合わせて1118人分になります。ぜひご覧ください。
■ メールの不達について 
 英訳へのご協力の募集に多くの問い合わせをいただいております。ありがとうございます。順次返信しておりますが、何度送信しても届かない方が何人かおられます。お心当たりの方は、電話などでのご連絡をお願い致します。
■ サイトオープンしました 
 本日「広島・長崎の記憶 - 被爆者からのメッセージ」をオープンいたしました。まず890件のメッセージを掲載しました。今後追加していきます。どうぞよろしくお願いします。
「このサイトについて」はこちらから
朝日新聞大阪本社編集局長からのごあいさつはこちらからどうぞ
■ メッセージの英訳にご協力いただける方を募ります 
 このサイトに収録したメッセージを英語でも掲載することを目指しています。被爆者の体験や平和への思いを世界に発信するためです。具体的な方法については現在検討中ですが、英訳に協力していただける個人・団体を募ります。関心がおありの方はこちらのメールアドレスにご連絡ください。hibakusha@asahi.com