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AAN発
日中韓3シンクタンク・合同シンポ


日中韓3シンクタンク・合同シンポジウム

国際社会への挑戦的な動きを加速する北朝鮮に、隣接する日本、韓国、中国はどう向かい合えばよいのか。朝日新聞アジアネットワーク(AAN)、韓国の東亜日報21世紀平和研究所、中国現代国際関係研究所が合同で、2月25日に「急展開する朝鮮半島情勢ー北朝鮮の動向を中心に」というシンポジウムを東京都内で開いた。基調報告者、コメンテーターを中心に、参加した内外各分野の専門家、識者たちも活発に発言し、北東アジアの進むべき道筋をともに考えた。

【 基調報告 】
 東亜日報社長(元仁川大学総長)     金学俊
 中国現代国際関係研究所長        陸忠偉
 朝日新聞論説主幹              若宮啓文
 

【 コメンテーター 】
 中国現代国際関係研究所副研究員     戚保良
 慶熙大学教授(東亜日報21世紀平和研究所研究員)     南宮坤
 立教大学教授     李鍾元

  =会場での発言順
          (司会は中馬清福・AAN会長)

基調報告
核開発、どこまで進んだか 
対応策と韓国の役割 
日中の役割は 
北朝鮮の現状は (延辺大学客員研究員 李鋼哲)
聴衆に専門家招き論議3機関の持ち味生かす (AAN事務局長 内山眞)

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