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AAN発
アジア型共同体への道 人的資源
人材育て環流を

アジアは有能な人材の欧米への供給地域となっている。ヒト、モノ、サービス、カネが自由に移動する時代、アジアが実のある「共同体」に向かうには、流出した人材をアジアに取り戻しつつ、自ら人材を育てることが問われている。人材こそ相互理解と活性化のカギであり、礎だ。とりわけ少子化が急速に進んでいる技術立国・日本は、人材の開発と還流戦略を迫られている。




【「地域益―アジア型共同体への道」研究チーム】

主   査  都丸 修一(企画報道部員)
研 究 員  山瀬 一彦(経済部次長)
        鵜飼 啓(外報部員)
客員研究員 深川 由起子(東京大学大学院教授)
        井口 泰(関西学院大学教授)



少子化・日本に戦略必要
地道な草の根交流、拡大
対中ODA、留学生の育成に

2005年2月15日


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