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01月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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五輪をめぐる 組織委で働く

2020年7月、再びオリンピックが東京にやってくる。これまでの五輪で栄光を勝ち取った選手がいれば、負けて涙した選手もいる。裏方として力を尽くした人がいれば、まさに今、2020年に向けて走っている人もいる。五輪にまつわる様々な人や場所を、記者が訪ねます。

組織委で働く 全5回

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    組織委で働く:1 持ち味生かす、裏方3000人(7/9)有料会員限定記事

     44人で始まった組織は、5年半で約3千人になった。来年夏には8千人にまで増える見込みなのが、東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会だ。 「本当に、不思議な組織ですね」。そう話すのは、初期メンバー4…

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    組織委で働く:2 リオの経験、お役に立てれば(7/10)有料会員限定記事

     4年に1度の巨大スポーツイベントになった五輪・パラリンピックの運営には、歴代の開催都市で培われてきたノウハウが不可欠だ。2020年東京大会の組織委員会にも、過去大会の実務経験者が集う。 企画財務局で…

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    組織委で働く:3 細部まで調整、元選手の恩返し(7/11)有料会員限定記事

     2020年東京五輪で最も早く競技が始まるのが、ソフトボールだ。開会式2日前の7月22日午前9時、福島市の福島県営あづま球場で、日本代表の試合が行われる予定だ。 「注目され、期待もされていると思う。選…

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    組織委で働く:4 アプリ開発・配信、多国籍の職場(7/12)有料会員限定記事

     「公用語は英語」という職場が、2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会にある。スマートフォンなどで使える公式アプリの開発や、競技結果の配信などを担うテクノロジーサービス局だ。過去大会を経験し…

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    組織委で働く:5 違いを認め、高め合える集団に(7/13)有料会員限定記事

     「ここに来て、吹っ切れた」。2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会で働いて5年になる大会運営局の比嘉明日香(38)は、しみじみと語る。「自分はちっぽけ。1人で完璧にやることは無理だから、お…

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