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05月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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延期になった東京五輪・パラリンピックについて、五輪は来年7月23日、パラは同8月24日にそれぞれ開幕することが正式決定しました。新しい競技日程が決定次第、朝日新聞デジタルの特集ページで紹介します。

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東京オリンピック 特集コンテンツ

  • 大迫傑、「最速」の先へ

    MGCで五輪切符を取り切れなかった天才ランナーの再挑戦。東京マラソンの号砲とともに、自らの日本記録を越える戦いが始まる(スマホ推奨)。

  • 聖火リレー2020

    3月26日から始まる予定だった聖火リレーは、実施が見送られました。大会の新たな日程に合わせて、改めて日程が決まります。

  • 国立競技場建設、それぞれの思い

    「杜のスタジアム」をコンセプトにつくられた新しい国立競技場。建設にかかわった人々は、どんな思いを込めたのか。

  • オリパラ人物館

    挫折を乗り越えて大舞台に戻ってきたり、史上最年少出場に向けて大技にチャレンジしたり…。ふとした瞬間に見せる本音なども合わせて随時紹介。

  • 選手村、どんな家具?

    約8千人が滞在する選手村。ベッドのフレームは環境に配慮し、段ボール素材でつくられている。

  • 「プロ選手、今こそ声を」

    欧米では、スポーツ選手が大きな組織に声を上げる姿が珍しくない。日本の選手や団体とは、何が違うのか。東京五輪・パラリンピック延期を機に、元陸上選手の為末大さんらと考える。

  • 2019年12月5日現在
  • は予選、はメダル確定日、は予備日を表す
  • サーフィンについては、7月26日から8月2日までオリンピックサーフィンフェスティバル(仮称)を開催します。競技日程は波の状況により、変更になる可能性があります

東京オリンピック 連載・コラム

【動画】新国立のいま、東洋学園大ゼミ生が定点観測

 東京五輪・パラリンピックの主会場となる新国立競技場はいまどうなっているのでしょうか。朝日新聞デジタルでは、「新国立競技場ができるまで」を定点観測で追い続けます。

 定期的に写真撮影を続けるのは、東洋学園大学グローバル・コミュニケーション学部の荻野博司教授のゼミ生たち。2019年中に見込まれる完成に向けて、先輩から後輩へとバトンを渡しながら撮影していく予定です。まずは、これまでの変遷をご覧下さい。今後も最新状況を追加していきます。

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