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08月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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瀬古利彦のマラソンコースここがポイント

    • 「太陽ぎらぎら」瀬古さんと巡る東京五輪マラソンコース

      7月上旬、日本陸連のマラソン強化戦略プロジェクトリーダー、瀬古利彦さん(62)と東京五輪のマラソンコースを巡った。東京が迎える2度目の五輪のマラソンコースは、首都のランドマークを縫って走るこの42・195キロが舞台だ。

    東京オリンピック 連載・コラム

    【動画】新国立のいま、東洋学園大ゼミ生が定点観測

     東京五輪・パラリンピックの主会場となる新国立競技場はいまどうなっているのでしょうか。朝日新聞デジタルでは、「新国立競技場ができるまで」を定点観測で追い続けます。

     定期的に写真撮影を続けるのは、東洋学園大学グローバル・コミュニケーション学部の荻野博司教授のゼミ生たち。2019年中に見込まれる完成に向けて、先輩から後輩へとバトンを渡しながら撮影していく予定です。まずは、これまでの変遷をご覧下さい。今後も最新状況を追加していきます。

    平昌オリンピック・パラリンピック取材班Twitter

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