「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」展にご招待

【読者会議メンバー限定】5組10名様 日本写実絵画の今を体感する

2020.03.10

 ブームとも言える盛り上がりをみせる、対象をリアルに描く写実絵画。「写実絵画の殿堂」と呼ばれるホキ美術館が所蔵する人気作品を一堂に集めて見せる「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」展(Bunkamura ザ・ミュージアム)に、朝日新聞Reライフプロジェクトの読者会議メンバーの中から抽選で5組10名様をご招待します。応募締め切りは3月30日。展覧会に関する事前アンケートにご協力ください。鑑賞後に感想を書いていただき、このサイトなどで公開します。

 「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」展(Bunkamura ザ・ミュージアム、3月18日~5月11日)

「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」展

写実絵画とは、見たままをそのまま忠実に描くことを基本にした絵画作品。しかし、作家の数だけ描き方があります。1年に数点しか描くことができないほど作家が時間をかけて向き合い、丁寧に描かれた作品には、それぞれの画家が表現したい思いが込められ、ただ細密に描かれているだけでなく、写真や映像とは違った存在感を醸し出します。 

 本展では2010年に世界初の写実絵画専門美術館として千葉県に開館したホキ美術館が所蔵する、現在の写実絵画を代表する作家たちのえりすぐりの人気作品約70点を一堂に集めて紹介します。個性豊かなすご腕の作家たちによるバラエティーに富んだ作品によって、写実絵画の醍醐味を存分にお楽しみいただけるでしょう。〈プレスリリースから〉

 Bunkamura ザ・ミュージアムHP「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」展

※新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡散防止のため、臨時休館や会期変更がある場合があります。最新の情報は美術館のホームページ等をご覧ください。

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