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「自由」「快適」「安心感」~オーダーメイドでかなえる 都会の新しいシニアライフ

【商品モニター会】「ツクイ・ののあおやま」シニアレジデンス体験会

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2020.11.04

 老後の住まいの選択肢の一つであるサービス付き高齢者向け住宅に、新たなタイプが生まれている。介護事業大手のツクイが提供する「ツクイ・ののあおやま」シニアレジデンスは、上質な住み心地、手厚い介護体制を享受しながら、訪問看護や在宅ケアサービスとの連携でプラスアルファの個別サービスも受けられる。上質感に満ちた暮らしを、Reライフ読者会議メンバーが体験した。

ツクイ・ののあおやま体験会 
「ツクイ・ののあおやま」シニアレジデンスを体験した読者会議メンバーとスタッフの皆さん 〈前列左から〉Reライフ読者会議メンバー 川口さん、橋本さん、村上さん 〈後列左から〉山中総支配人、ライフコンシェルジュ 佐藤さん、藤崎さん

刺激的な都会にあって緑豊かで静かな好立地

 ハイセンスな店舗が並ぶ青山通りから一歩入ると、閑静な緑地空間が広がる。その中央に位置する瀟洒(しょうしゃ)なマンションの1~4階が、「ツクイ・ののあおやま」だ。体験会に参加した読者会議メンバーは、川口さん、橋本さん、村上さん。シックな色合いの廊下を進み、飾られたアート作品に「まるで美術館に遊びに来たようですね」。

 各フロアにはアロマがほのかに香り、ダイニングのカウンターには飲み物が常備。入居者の誰でも使えるカフェやシアタールーム、フィットネスルームや和室など、デザイン性の高い共有スペースで思うままに過ごせる。

 案内してくれた総支配人の山中秀樹さんは、「国際的で歴史や文化がある青山らしさを軸に、自由な発想で様々な外部サービスと協業し、新しい〝ケア〟を創造しています」。

 介護が必要になっても、一般型特定施設入居者生活介護のサービスを受けることで、転居することなく手厚いケアが受けられると聞き、村上さんは感心の表情。「サ高住の新しいかたちですね」

ツクイ・ののあおやま内観

歩ける体を維持し、毎日の生活に楽しみを

 「これは、脚の表側が伸びて気持ちいいです」。橋本さんは、フィットネスルームに備えられたトレーニングマシンを体験。指導員(作業療法士・柔道整復師)の個別機能訓練やグループトレーニングと、プレミアムサービスであるBAT(ボディ・アナライジング・テクノロジー、自律歩行に特化した専門技術の一つ)を組みあわせることで、より効果的な機能訓練を受けることができるのも特徴だ。生涯歩けることを目標に、アクティブに過ごす入居者も多い。「こういう科学的な理論は、意外と一般のスポーツジムでもやっていないんですね。車椅子で入居された方が、歩行できるようになったというお話にも納得しました」と橋本さん。

ツクイの運動
トレーニングマシンを体験する橋本さん。力を入れずにストレッチができる。

 食事は、栄養管理はもちろんのこと、腸内環境を意識して発酵食品を毎食取り入れるなど、薬に頼らないケアを実践している。また、自宅での生活の延長線上にあるという考えから、食事時間の幅が広く、生活リズムを変える事なくこだわりの食事を楽しむことが出来る。セレクトディナーも好評だ。ランチを試食したメンバーは口々に「おいしい」「味がしっかりしている」と感嘆。みそや醬油(しょうゆ)などの素材を厳選し、塩分は控えめでもただの薄味にはしない。川口さんは「毎日、どんなメニューかな? と楽しみにできるのってうれしいですね」とほほえんだ。 

食事につく
食事には、腸内環境改善を考えて発酵食品が取り入れられている。入居前より食事量が増えた人もいる。

プロによる特別サービス 自分に必要なものを選ぶ

 ツクイ・ののあおやまのサービスの中でライフコンシェルジュの存在も大きい。旅行や買い物への付き添いなど、生活面での相談に応え、そっと手を差し伸べる。橋本さんは「妻は部屋の中の細かいことが気になるタイプなので、細やかな対応をしてくれるといいですね」と、介護・看護の枠を超えたサポートに期待を寄せた。

 総支配人の山中さんは「お客様がご自身で出来る事や趣味活動はツクイ・ののあおやまに住み替えた後もずっと継続していただきたいと思っています。ご友人とのランチや海外旅行に行くなど、ぜひ、青山だからこそのシニアライフをエンジョイしていただきたい」と語る。

 いずれは母親と自分、2人での入居を視野に、高齢者向け住宅なども検討しているという川口さんは、「インテリアの上品な色使いがいいですね。ご飯も素材にこだわっていて、おいしかったです」。村上さんの施設選びのポイントを聞くと「自由な環境と、スタッフ。優しい人がいることが一番です」。

 3人それぞれが、「ツクイ・ののあおやま」の行き届いたサポートをしっかりと心に留めていた。

※感染症予防に配慮しながら体験会を実施しました。撮影時のみマスクを外しております。

ツクイ・ののあおやま内観

入居者のご家族に聞きました

  • 中川和宏さん
  • 中川和宏さん

     この8月に、91歳の母が入居しました。要介護5で左手に拘縮があったのですが、入居してから母の状態が改善してきたので本当に感謝しています。日々の機能訓練の効果もあり肘(ひじ)も伸びるようになったんです。「あきらめないリハビリ」これは重要ですよね。食事介助の時も、投薬の時も、スタッフや看護師さんが何かと話しかけてくれますし、戸外に散歩に出れば、緑があり、鳥の声や公園で遊ぶ子供の声など心地よい刺激がある。母の目にきらりと光が宿るようになりました。温かみとおもてなしの心、そこから入居者同士の和気あいあいとした雰囲気も生まれているのだと思います。(談)

(企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局)

「ツクイ・ののあおやま」シニアレジデンスについて、さらに詳しく知りたい方はこちら

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