Reライフ文学賞の選考委員を募集 選考会はオンラインで開催予定

【商品モニター会メンバー限定】Reライフ読者賞の選考委員5名募集

2021.11.16

 朝日新聞Reライフプロジェクトと文芸社がタッグを組んで創設した「Reライフ文学賞」の選考委員を募集します。当選者には読者会議メンバー5名でチームを組み、「Reライフ読者賞」の選考をお願いします。選考会はオンラインで開催予定。めったにない機会です。読書好きのみなさま、ぜひチャレンジしてください。

Reライフ文学賞

 選考会の模様は、発言いただいたコメントや書評をもとに、Reライフ.netやSNSでも発信する予定です。受賞作品はReライフ.netで連載記事として配信予定。応募締め切りは12月16日。

商品モニター会メンバー限定「Reライフ読者賞」選考の流れ

  • 選考の流れ
    (1) 選考委員の募集締め切り後、選考を経て、12月24日までに電話またはメールにてお知らせします。
    (2) 当選者には2022年1月上旬に候補作品(5~10作品)をお届けします。※ご希望に応じて原稿のコピーを郵送またはデータで提供
    (3) 選考会は2022年2月上旬を予定しています。
    (4) 選考会の際には各作品に対する書評を持ち寄り、みなさんで受賞者を決定していただきます。
    (5) 授賞式をReライフフェスティバル(2022年3月上旬開催予定)で執り行う際、選考に参加した読者会議メンバーのお名前もご紹介します。
  • 募集人数
    5名(応募多数の場合は選考)
  • 主催
    文芸社
  • 共催
    朝日新聞Reライフプロジェクト
  • 応募締め切り
    12月16日(木)
  • 注意事項
    朝日新聞Reライフプロジェクトおよび主催者との間で行われた一切のやりとり(事務局からの連絡、問い合わせ、公開日の連絡などを含みますが、これに限りません)の全部または一部を、事前の承諾なく第三者に開示・漏洩(ろうえい)等することはできません。応募者は、漏洩等がないよう、主催者とのやりとりについて厳重に管理するものとします。
    ※紙・ウェブ媒体、SNS、電話・メール等の連絡ツールによる開示や、スクリーンショットによる転載、これらに限らず、あらゆる方法によるものが含まれます。
    ※Reライフ文学賞に作品を提出された方は選考委員への応募をご遠慮ください。

「Reライフ読者会議・商品モニター会」メンバーを対象にしています。新たに登録を希望する方は、こちらの読者会議ページで、詳細や活動内容をお読みのうえご登録をお願いします。


応募受付は終了しました

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