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第8回菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今>にご招待 

【読者会議メンバー限定】10組20名様 新風を感じさせる現代陶芸を展示

更新日:2019年10月29日

 新しい時代にふさわしい現代陶芸の優品を紹介する「第8回菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今>」展に、朝日新聞Reライフプロジェクトの読者会議メンバーの中から抽選で10組20名様をご招待します。応募締め切りは12月2日。展覧会に関する事前アンケートにご協力ください。鑑賞後に感想を書いていただき、このサイトなどで公開します。

 「第8回菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今>」展(菊池寛実記念 智美術館、12月14日~2020年3月22日開催)


 菊池寛実記念 智美術館(きくちかんじつきねん ともびじゅつかん)は、現代陶芸のコレクターである菊池智(きくち・とも)が長年にわたり蒐集してきた陶芸のコレクションを基に、2003年4月に東京・虎ノ門に開館した美術館。現代陶芸を中心に、様々なテーマで展覧会を開催しています。
 菊池ビエンナーレは、21世紀の陶芸界の新たな展開を探ることを目的にスタート。隔年で全国から作品を公募し、優れた作品を展示する公益財団法人菊池美術財団の取り組みで、今年で8回目を迎えました。
 今回は276点の応募があり、入選作54点を選定。その中から大賞に中村清吾さん(佐賀県在住)の《白磁鉢》、優秀賞に森山寛二郎さん(福岡県在住)の《切り継ぎ―廻―》がそれぞれ選ばれました。「第8回菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今>」展(12月14日~2020年3月22日)は、現代陶芸の清新な表現が体感できる展覧会です。
〈プレスリリースなどから〉

 ※美術館ホームページ:https://www.musee-tomo.or.jp/

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