「画家が見たこども」展にご招待

【読者会議メンバー限定】5組10名様 子どもに向けられた温かなまなざし

2020.02.04

 19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、都市生活や近代芸術と「子ども」との関係に迫った三菱一号館美術館開館10周年記念「画家が見たこども」展に、朝日新聞Reライフプロジェクトの読者会議メンバーの中から抽選で5組10名様をご招待します。応募締め切りは3月9日。展覧会に関する事前アンケートにご協力ください。鑑賞後に感想を書いていただき、このサイトなどで公開します。

 「画家が見たこども」展(三菱一号館美術館、2月15日~6月7日

「画家が見…こども」展

 2020年に開館10年目を迎える三菱一号館美術館は、丸の内に位置する美術館として都市と芸術のかかわりにスポットをあてた企画や、建物の特性を活かした親密なテーマによる展覧会を数多く開催してきました。

 10周年を記念する本展では、19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、都市生活や近代芸術と「子ども」との関係を検証します。

 フランス、ル・カネのボナール美術館の全面協力のもと、国内外の美術館および同館の所蔵品から、ボナール、ヴァロットン、ドニ、ヴュイヤールらナビ派を中心とした油彩・版画・素描・挿絵本・写真等約100点により展覧します。〈プレスリリースから〉

 ※三菱一号館美術館HP「画家が見たこども」展


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