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【商品モニター会メンバー限定】8月のおすすめ本プレゼント

更新日:2019年08月01日

 Reライフ世代の方におすすめの本をプレゼントする企画です。老い方の指南書や元東大総長が提唱する明るい未来構想、マンガで描く老後資金の取材本など、4冊をピックアップしました。お好きな1冊を選んでください。当選された方には読後に感想(ブックレビュー)を投稿していただきます。応募締め切りは8月31日。商品モニター会メンバー限定です。


 今月のプレゼント本
老いの練習帳
外山 滋比古 (著) 
出版社:朝日新聞出版
 老いるにもコツあり。平常心を失うことなく先をゆっくり急ぐ、中庸の心持ちがいい。人生100年時代がやってきた。されど、悩むな、焦るな、欲かくな――。95歳の著者が自らに課してきた、日々のルールがここによみがえる。人との距離感から清談の方法、生きがいについてまで、変わりゆく世を淡々かつ快活に生きるための47の知恵。「日常の繰り返しこそ貴重なレッスン」知の巨人がおしえてくれる、とっておきの思考法。

《1名様》

新ビジョン2050 地球温暖化、少子高齢化は克服できる
小宮山宏 (著)
山田興一 (著)
出版社:日経BP
 地球温暖化や資源枯渇、少子高齢化、格差問題など現代社会が抱える課題は多岐にわたる。 しかし、今ここで正しい方向にかじを切れば、私たちは明るい未来を実現できる。 元東大総長の小宮山宏が、単なる理想論ではなく、科学技術をベースに2050年のビジョンを描く。課題先進国日本、プラチナ社会に続き、明るい未来への進路を示す!小宮山未来構想の総仕上げ。

《1名様》

朝日脳活ブックス 思いだしトレーニング 漢字 熟語・ことわざ
朝日脳活ブックス編集部 (編著)
出版社:朝日新聞出版
 年をとっても元気に生きるために大切なのは、毎日頭を使うこと。考えてしっかり答えが思い出せれば、気分もよくなり、また頭を使うことが楽しくなります。『朝日脳活ブックス 思い出しトレーニング 漢字 熟語・ことわざ』は、シニア層に向けた脳トレ本。複数形式の漢字クイズで脳に刺激を与えます。たとえば「功徳」「健気」「案山子」「百舌鳥」など定番の熟語、名詞の読み方から、「漲る」「鹿尾菜」などの難読問題、さらに四字熟語やことわざの穴埋め、同音異義語など計968問を収録。思い出す、考えるなど頭を使って脳を活性化します。

《1名様》

マンガ 老後の資金について調べたら伝えたくなったこと!
あべ かよこ(著)
出版社:朝日新聞出版
 このままで老後の資金は足りるのだろうか…52歳のマンガ家が、老後の不安を解消すべく「住宅ローン」「教育費」「介護」「お墓」「空き家問題」etc.について現場取材! マンガ+文でわかりやすく解説、老後の不安と戦います。

《1名様》


この企画は「Reライフ読者会議の商品モニター会」メンバーを対象にしています。新たに登録を希望する方は、こちらの読者会議ページで、詳細や活動内容をお読みの上、ご登録をお願いします。

※すでにメンバー登録がお済みの方は下記「プレゼントに応募する」ボタンよりご応募ください。

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