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今から備えて不安を解消! 「自分に合う老後」を考える本 

【商品モニター会メンバー限定】2月のおすすめ本プレゼント

更新日:2020年02月01日

 毎月、Reライフ世代の方にぜひ読んで欲しい本を選び、プレゼントする企画。今月は、お金や健康など、「自分に合う老後」の生き方を考えるラインナップ。お好きな本を一冊選んでください。当選された方には読後に感想(連載 ひとことブックレビュー )を投稿していただきます。応募締め切りは2020年2月29日。商品モニター会メンバー限定です。


 今月のプレゼント本
資産寿命 人生100年時代の「お金の長寿術」
大江 英樹(著) 
出版社:朝日新聞出版
 老後のお金は、現状診断・収支把握・寿命予測をおこない、その上で自分に合った延命法を実践することが大切です。長年証券マンとして活躍した著者が、年金不安に負けない、資産を“延命”させる方法について、実例を交えて伝授します。
《5名様》

定年後のお金 貯めるだけの人、上手に使って楽しめる人
楠木 新 (著)
出版社:中央公論新社
 老後資金をためるだけでいいの?――。ベストセラー『定年後』の筆者が、定年後の人を数多く取材する中で、初めてお金のテーマに切り込んだ一冊。本当にやりたいことに出費を惜しまず、人生を楽しむ「生きたお金」の使い方を指南します。筆者が30年間実践してきた家計管理の方法も提示し、お金と生き方・働き方の関係を問い直します。
《5名様》

親を寝たきり・要介護にしないたった6つのこと
平松 類 (著)
出版社:三笠書房
 「老後のためにお金を貯めなきゃ」と思っても、いくらお金があっても、歩けなくなれば、目が不自由になれば、認知症になれば……どうしても介護が必要になります。ベストセラー『老人の取扱説明書』『ガボール・アイ』の著者が、要介護になる時期を少しでも遅らせることの大切さを説き、シーン別の「するといいこと」を具体的に示します。
《5名様》

老後はひとりがいちばん
松原 惇子 (著)
出版社:海竜社
 「ひとりの老後」は不安? 暗く寂しいもの? あなたがこんなイメージを持っているなら、実際の姿を知らないだけの先入観かもしれません。ひとりの老後生活を、明るく送っている5人の先輩を取材し、その秘訣を探るルポルタージュ。50代から考えておくべきことを具体的に提案していて、「あなたに合ったひとり老後」を見つけるためのヒントが満載です。
《3名様》

この企画は「Reライフ読者会議の商品モニター会」メンバーを対象にしています。新たに登録を希望する方は、こちらの読者会議ページで、詳細や活動内容をお読みの上、ご登録をお願いします。

※すでにメンバー登録がお済みの方は下記「プレゼントに応募する」ボタンよりご応募ください。

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