朝日新聞Reライフ FESTIVAL2018:朝日新聞Reライフプロジェクト

朝日新聞 Reライフ 人生充実 PROJECT 人生を楽しむ“Reアクティブ世代”のための文化祭「朝日ReライフFESTIVAL」採録朝日新聞 Reライフ 人生充実 FESTIVAL 人生を楽しむ“Reアクティブ世代”のための文化祭「朝日ReライフFESTIVAL」開催 無料 (各回事前予約制)

朝日新聞社は、アクティブ世代の自分らしい生き方を応援する文化祭「朝日新聞ReライフFESTIVAL」を3月2日、
東京のロイヤルパークホテルで開き、参加者を募集します。
映画俳優の吉永小百合さんや作家・北方謙三さんの講演、歌手・加藤登紀子さんのトーク&ライブ、落語家・柳家さん喬師匠の落語、
「ひふみん」こと将棋の加藤一二三さんのトークショーなどがあります。

日時 2018年3月2日(金)
10:00~19:00(総合受付 9:45予定)
会場 ロイヤルパークホテル
(東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1)
定員 3,000人(応募多数の場合は抽選)
主催 朝日新聞社
協賛 イオンライフ、オーシャニアクルーズ、大塚食品、花王、キユーピー、サントリー、ショップチャンネル、宝酒造、東京書庫、日本ランズエンド、ブルックスホールディングス(BIOTOPIA)、森永製菓、山本海苔店、リオネット補聴器、レディースアートネイチャー、ミステリー専門チャンネル AXNミステリー、JR東日本、JTBメディアリテーリング、キャンドルウィック、SGC
協力 財務省

応募受付を終了しました

タイムテーブル(各回事前予約制)
1
A 10:30~11:30
加藤一二三さん
トークショー
「棋界のレジェンドが語る将棋ブーム」
B 10:30~11:30
柳家さん喬師匠
Reライフ寄席・落語口演
C 10:30~11:20
丹野智文さん
認知症当事者が語る
「認知症とともに生きる」

他のプログラムとは別申込

「リアル読者会議」はReライフ読者会議メンバー限定のイベントとなります。
参加のお申し込み方法が他のプログラムと異なり、メンバーでない方は、新規登録が必要となります。

募集は終了しました
※③と④の時間帯で時間が重なるプログラムがあります。ご注意ください。
2
D 12:00~13:00
世界遺産写真家・富井義夫さん
「Reライフ世代におすすめするヨーロッパの世界遺産」
協賛:JTBメディアリテーリング
E 11:45~12:45
麻丘めぐみさん
「きょうもキレイ~髪が変われば気分も変わるビューティセミナー~」
協賛:レディースアートネイチャー
3
F 13:30~14:00
吉永小百合さん
「映画『北の桜守』公開記念トーク」
G 14:15~15:15
脳科学者・茂木健一郎さん
トークショー
「脳と"金"の不思議な関係」
協賛:SGC
14:00~15:30
リアル読者会議 in フェス
with 楠木新さん 岸本葉子さん
「『第二の人生』の人づきあい」
※お申し込み方法が異なります。

他のプログラムとは別申込

「リアル読者会議」はReライフ読者会議メンバー限定のイベントとなります。
参加のお申し込み方法が他のプログラムと異なり、メンバーでない方は、新規登録が必要となります。

募集は終了しました
※③と④の時間帯で時間が重なるプログラムがあります。ご注意ください。
4
H 15:00~16:00
北方謙三さん講演会
「人生は原稿用紙の上にあった」
I 15:45~16:45
「FORZA STYLE」編集長、ファッションディレクター
干場義雅さん
「美しき船旅の世界」
協賛:オーシャニアクルーズ
J 16:15~17:15
木佐彩子さんと学ぶ
「人生100年時代にがっちり備える!個人向け国債セミナー」
協力:財務省
5
K 18:00~19:00
加藤登紀子さん
トーク&ライブ
「花はどこへ行った」
L 17:45~18:45
谷川真理さん
「大人の走り方教室 ~これから始めるジョギング入門~」
※講座の一部では数名の方にご参加いただく予定です
M 17:45~18:45
ビビる大木さんと学ぶ
「西郷どん~その伝説と実像~」

※プログラムの内容、時間は変更する可能性がございます。
※③と④の時間帯で時間が重なるプログラムがあります。ご注意ください。

プログラム

A 加藤一二三さん トークショー「棋界のレジェンドが語る将棋ブーム」 
加藤 一二三 (かとう ひふみ)
1940年福岡生まれ。14歳7か月でプロ棋士デビュー後、1970年~80年代には、名人をはじめ様々なタイトルを獲得。
2017年、63年の棋士生活に終止符を打つ。引退後は、テレビやウェブメディアに活躍の場を広げている。
F 吉永小百合さん 「映画『北の桜守』公開記念トーク」 
吉永 小百合 (よしなが さゆり)
東京都出身。59年『朝を呼ぶ口笛』で映画初出演。以来、『キューポラのある街』(62)、『動乱』(80)、『華の乱』(88)、『長崎ぶらぶら節』(00)、『北の零年』(05)、『母べえ』(08)、『北のカナリアたち』(12)、『母と暮せば』(15)など数多くの映画作品に出演し、数々の主演女優賞を受賞している。さらに、自らプロデュースした『ふしぎ岬の物語』(14)ではモントリオール世界映画祭で審査員特別賞グランプリ&エキュメニカル審査員賞をW受賞している。
H 北方謙三さん 講演会「人生は原稿用紙の上にあった」
北方 謙三 (きたかた けんぞう)
1947年佐賀県唐津市生まれ。中央大学法学部卒。81年の単行本デビュー作『弔鐘はるかなり』で一躍ハードボイルド小説の旗手となり、83年『眠りなき夜』(第1回日本冒険小説協会大賞、第4回吉川英治文学新人賞)、84年『檻』(第2回日本冒険小説協会大賞)、85年『明日なき街角』(第5回日本文芸大賞)、同年『渇きの街』(第38回日本推理作家協会賞〔長編部門〕)など名作を次々と発表。89年には、南北朝期九州を舞台にした『武王の門』で歴史小説の分野へ進出。91年『破軍の星』で柴田錬三郎賞、2004年『楊家将』で第38回吉川英治文学賞、05年『水滸伝』全十九巻で司馬遼太郎賞を受賞。16年には『岳飛伝』全十七巻が完結し、『水滸伝』『楊令伝』『岳飛伝』と続く全五十一巻の「大水滸伝」シリーズで第64回菊池寛賞を受賞。13年紫綬褒章受章。2000年から直木賞選考委員。現在、「小説すばる」にて『チンギス紀』を連載中。
K 加藤登紀子さん トーク&ライブ「花はどこへ行った」 
加藤 登紀子 (かとう ときこ)
東京大学在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し歌手デビュー。「ひとり寝の子守唄」、「知床旅情」、「百万本のバラ」などのヒット曲がある。N.Y.カーネギーホール公演をはじめ世界各地でコンサートを重ね、今年6月にロシア・サハリン、ウラジオストクで開催する。国内では「日本におけるロシア年」に合わせ加藤登紀子コンサート2018ツアー ~花はどこへ行った~を開催する。
4/21(土)東京・Bunkamuraオーチャードホール 他
女優として映画『居酒屋兆治』(1983年)に高倉健の女房役として出演。宮崎駿監督のスタジオジブリ・アニメ映画『紅の豚』(1992年)では声優としてマダムジーナ役を演じた。
B 柳家さん喬師匠 Reライフ寄席・落語口演
柳家 さん喬 (やなぎや さんきょう)
昭和59年 国立演芸場金賞受賞
昭和61年 文化庁芸術祭賞受賞 若手花形にて
昭和62年 選抜若手演芸大賞真打部門大賞受賞
平成 6年 第11回浅草演芸大賞新人賞受賞
平成25年 平成24年度(第63回)芸術選奨 文部科学大臣賞受賞(大衆芸能部門)
平成26年 2014年度(第42回) 国際交流基金賞受賞
平成26年 第31回浅草芸能大賞 奨励賞受賞
平成28年 平成28年度文化庁文化交流使
平成29年 紫綬褒章受賞
C 丹野智文さん
認知症当事者が語る 「認知症とともに生きる」 
丹野 智文 (たんの ともふみ)
ネッツトヨタ仙台でトップセールスマンとして活躍している最中、2013年、39歳のときに認知症(若年性アルツハイマー)と診断される。当時は「終わりだ」と絶望の淵に。しかし、妻と中学生、小学生の子ども2人の生活を支える大黒柱。気持ちが落ち込むなか、社長に相談。すると「戻ってきなさい。仕事は何でもあるから」と思わぬ言葉をかけられる。その後、事務職に異動し、周囲の理解や支援を受けながら現在も仕事を続ける。もの忘れが進行しつつあるが、「同じ悩みを持つ人の力になれれば」と講演活動などを続ける。2015年1月には、首相官邸で「認知症になっても働くことができる」と安倍首相と意見交換。国の認知症施策「新オレンジプラン」で当事者の意見を採り入れることなどに反映された。2015年5月には、仙台市で認知症患者の悩みに認知症当事者が応じる相談窓口「おれんじドア」を開設。認知症の当事者団体「日本認知症ワーキンググループ」のメンバー。著書に「丹野智文 笑顔で生きる-認知症とともに-」(文藝春秋)。
D 世界遺産写真家・富井義夫さん 「Reライフ世代におすすめするヨーロッパの世界遺産」
(協賛:JTBメディアリテーリング)
富井 義夫 (とみい よしお)
1977年 東京写真専門学校 卒業
1982年 日本写真家協会会員
1985年 日本航空株式会社 文化事業部 嘱託カメラマン
1988年 株式会社 写真工房 設立
1990年 北海道の自然に魅せられ札幌に移住
2011年 世界文化遺産地域連携会議会員
2013年 世界遺産写真展 『HERBIS×富井義夫』/ハービスPLAZA(大阪)
海外取材歴231回/127の国と地域を旅する
世界遺産サイト577箇所歴訪(2018年02月現在)
E 麻丘めぐみさん 「きょうもキレイ~髪が変われば気分も変わるビューティセミナー~」
(協賛:レディースアートネイチャー)
麻丘 めぐみ (あさおか めぐみ)
1955年10月11日 大分県生まれ大阪育ち。3歳から子役・CMモデルとして活躍し、雑誌『女学生の友』や『セブンティーン』に専属モデルとして登場していた。歌手だった姉の現場でスカウトされ、1972年、17歳の時「芽ばえ」でレコードデビュー。 同年、レコード大賞最優秀新人賞受賞。その後「悲しみよこんにちは」「女の子なんだもん」「森を駈ける恋人たち」など、次々とヒットをとばし、73年7月に発売した「わたしの彼は左きき」が50万枚を越える大ヒット。世間に、爆発的な左ききブームが起こる。その年には日本レコード大賞大衆賞、歌謡大賞放送音楽賞を初めとする数々の賞を受賞。NHK紅白歌合戦初出場を果たし、70年代を代表するトップアイドルとなる。現在は歌手活動の他、女優として舞台・テレビ・バラエティ出演等、精力的に活躍中。
G 脳科学者・茂木健一郎さん トークショー「脳と"金"の不思議な関係」 
(協賛:SGC)
茂木 健一郎 (もぎ けんいちろう)
脳科学者、作家、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。
1962年東京生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。専門は脳科学、認知科学。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究する。
2005年『脳と仮想』で、第四回小林秀雄賞、2009年には『今、ここからすべての場所へ』で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。
主な著書に『脳とクオリア』(日経サイエンス社)など多数。
リアル読者会議 in フェス
with 楠木新さん 岸本葉子さん 「『第二の人生』の人づきあい」
楠木 新 (くすのき あらた)
1979年、京都大法学部を卒業後、生命保険会社に入社。人事・労務関係をはじめ総合企画、支社長などを経験。会社勤務のかたわらMBAを取得(大阪府立大大学院)。「働く意味」「個人と組織」をテーマに取材を続け、執筆や講演などに取り組む。2007年3月から朝日新聞のbeで「こころの定年」を1年余り連載。2015年3月に定年退職。楠木ライフ&キャリア研究所代表。神戸松蔭女子学院大学非常勤講師。著書に「定年後」(中公新書)、「人事部は見ている」(日経プレミア新書)、「『こころの定年』を乗り越えろ」(朝日新書)など。
岸本 葉子 (きしもと ようこ)
エッセイスト 1961年神奈川県生まれ。大学卒業後、会社勤務、中国留学を経て、執筆活動に入る。食や暮らしのスタイルの提案を含む生活エッセイや、旅を題材にしたエッセイを多く発表。同世代の女性を中心に支持を得ている。著書は『ブータンしあわせ旅ノート』(角川文庫)、『わたしの週末なごみ旅』(河出文庫)、『欲ばらないでちょうどいい』『いのちの養生ごはん』(中公文庫)、『五十になるって、あんがい、ふつう』(ミスター・パートナー)、『ちょっと早めの老い支度』(オレンジページ)など。

「リアル読者会議」はReライフ読者会議メンバー限定のイベントとなります。
参加のお申し込み方法が他のプログラムと異なり、メンバーでない方は、新規登録が必要となります。

募集は終了しました

※③と④の時間帯で時間が重なるプログラムがあります。ご注意ください。

I 『FORZA STYLE』編集長(講談社)/ファッションディレクター
干場義雅さん
「美しき船旅の世界」
(協賛:オーシャニアクルーズ)
干場 義雅 (ほしば よしまさ)
『LEON』や『OCEANS』など数々の人気男性誌を手掛け、独立。株式会社スタイルクリニックを設立し代表取締役に就任。フジテレビ『にじいろジーン』、テレビ朝日『グッド!モーニング』、日本テレビ『ヒルナンデス』、テレビ東京『なないろ日和』など、テレビ番組でもおなじみ。FM TOKYOでは、ラジオ番組『SEIKO ASTRON presents World Cruise』のメインパーソナリティも務める。バッグブランド「ペッレ モルビダ」やシューズブランド「WH(ダブルエイチ)」などブランドプロデュースも行う。船旅を愛する男女誌『Sette Mari(セッテ・マーリ)』の編集長として、2016年、自身初となる書籍『干場義雅のお洒落の本質』をPHP出版より刊行。2017年1月には、2冊目となる書籍『干場義雅の色気と着こなし』を宝島社より刊行。3冊目は『干場義雅が教える大人のカジュアル』。新聞、テレビ、雑誌、ラジオ、トークショー、イベントなど、その活動はメディアの枠を越えて多岐に及ぶ。現在は、講談社のウェブマガジン『FORZA STYLE』の編集長として活躍中。
J 木佐彩子さんと学ぶ
「人生100年時代にがっちり備える!個人向け国債セミナー」
(協力:財務省)
木佐 彩子 (きさ あやこ)
1971年生まれ。東京都出身アメリカ・LAにて小学生・中学生時代(小学校2年~中学校2年まで)を過ごす。
青山学院大学卒業。94年、フジTVに入社。2000年、当時東京ヤクルトスワローズ所属の石井一久氏と結婚。翌年末、男子を出産。
現在、NHKワールド「JArena」、政府インターネットTV「徳光・木佐の知りたいニッポン~求ム!あなたの力 地域おこし協力隊」に出演。
深田 晶恵 (ふかた あきえ)
株式会社生活設計塾クルー 取締役。ファイナンシャルプランナー(CFP)
1967年北海道生まれ。外資系電機メーカーに勤務後、ファイナンシャルプランナーに転身。FP歴は22年。同じオフィスの仲間と特定の金融商品、保険商品の販売を行わない独立系FP会社「生活設計塾クルー」のメンバーとして、個人向けコンサルティングを行う一方、セミナーやメディアを通じてマネー情報を発信している。「すぐに実行できるアドバイスを心がける」のがモットー。現在、朝日新聞月曜朝刊「Reライフ」で「なるほどマネー」を連載中。近著に「サラリーマンのための「手取り」が増えるワザ65」(ダイヤモンド社刊)がある。
L 谷川真理さん 「大人の走り方教室 ~これから始めるジョギング入門~」
※講座の一部では数名の方にご参加いただく予定です
谷川 真理 (たにがわ まり)
福岡県生まれ。大手町でOL生活を送っていた24歳のとき、会社の同僚と昼休みに訪れた皇居でたくさんの方がジョギングを楽しむ様子に感動し、翌日から皇居を走り始める。1991年に東京国際女子マラソンで優勝、92年ゴールドコーストマラソン、94年パリ国際マラソンで優勝。同年、都民文化栄誉章を受章、朝日スポーツ賞を受賞、2010年には大会実績や日々の活動の功績が認められ外務大臣賞を受賞した。現在はランナーとして年間30以上のマラソン大会にゲスト参加することを通じて全国の方々に走る楽しさを伝えているほか、タレント、スポーツキャスターとしても活躍中。座右の銘は「忍耐は苦しいけれどもその実は甘い」。
M ビビる大木さんと学ぶ
「西郷どん~その伝説と実像~」
ビビる 大木 (びびる おおき)
1974年生まれ、埼玉県春日部市出身。 日本テレビ「PON!」・テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」・テレビ東京「追跡ライブ!SPORTSウォッチャー」、中京テレビ「前略、大徳さん」などで、MCを務める。NHK大河ドラマ「新選組!」をきっかけに幕末の虜になり、幕末の歴史秘話や考察を話す、トークライブ「お寺で幕末のお話」シリーズを定期的に開催。世界遺産の「日光山輪王寺」でも開催し、好評を得ている。 吉田松陰・ジョン万次郎らを尊敬し、高知県土佐清水市にある「ジョン万次郎記念館」では名誉館長も務める。 幕末関連のNHK大河ドラマ「新選組!」・「龍馬伝」・「花燃ゆ」には俳優として出演し、その活動は多岐にわたる。
町田 明広 (まちだ あきひろ)
昭和37年(1962)生まれ、長野市出身。日本近現代史(明治維新史)研究者、神田外語大学准教授・日本研究所副所長。 明治維新史学会理事・例会担当委員長、博士(文学)、千葉商科大学・国際医療福祉大学・佛教大学非常勤講師。著書に『幕末文久期の国家政略と薩摩藩―島津久光と皇政回復』(岩田書院、2010年)、『島津久光=幕末政治の焦点』(講談社選書メチエ、2009年)、『攘夷の幕末史』(講談社現代新書。2010年)、『グローバル幕末史』(草思社、2015年)、『歴史再発見 西郷隆盛 その伝説と実像』(NHK出版)。

応募受付を終了しました

【協賛】

  • AEON イオンライフ
  • OCEANIA CRUISES
  • otsuka 大塚食品
  • kao
  • kewpie
  • suntory
  • SHOP CHANNEL 心おどる、瞬間を。
  • 宝酒造
  • 未来の想い出 TOKYOSHOKO あなたの想い出が色褪せせないように
  • LANDS'END
  • BioTOP!A me-byo valley
  • MORINAGA
  • 山本海苔店
  • リオネット補聴器
  • レディースアートネイチャー
  • AXNミステリー
  • 大人の休日倶楽部
  • いく旅なっ得。 旅物語 JTB旅の通信販売
  • PRIMO
  • SGC

【協力】

  • 財務省 個人向け国債

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