「朝日新聞ReライフFESTIVAL 2020」開催中止のお知らせ

2月28日(金)にて開催を予定しておりました「朝日新聞ReライフFESTIVAL 2020」は中止とさせていただきます。
新型コロナウイルスの感染が広がるなか、感染拡大のリスクを避ける必要があると判断し、このような結論に至りました。
本イベントを楽しみにされていた多くの皆様におかれましては、開催に至らず誠に申し訳ございません。
なお延期しての開催はございません。何卒ご理解をいただきますようお願い致します。

朝日新聞ReライフFESTIVAL 事務局 TEL:03-6226-5824 (平日午前10時~午後5時30分)

朝日新聞 Reライフ 人生充実 PROJECT 人生を楽しむ“Reアクティブ世代”のための文化祭「朝日ReライフFESTIVAL 2020」朝日新聞 Reライフ 人生充実 PROJECT 人生を楽しむ“Reアクティブ世代”のための文化祭「朝日ReライフFESTIVAL 2020」

朝日新聞社は、アクティブ世代の自分らしい生き方を応援する文化祭「朝日新聞ReライフFESTIVAL」を2月28日、
東京のロイヤルパークホテルで開き、参加者を募集します。
元レスリング日本代表の吉田沙保里さんによるトークショー、歌手・加藤登紀子さんのトーク&ライブ、落語家・柳亭市馬師匠の落語、
ロングブレスで有名な美木良介さんの講演など、目白押しです。
過去の東京でのReライフフェスティバル開催報告はこちら

実施日 2020年2月28日(金)
実施会場 ロイヤルパークホテル (東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1)
実施時間 10:00~19:15(予定)
定員 定員3,000人(応募多数の場合は抽選)
応募締切 2020年2月13日(木)(はがきは消印有効、FAX・インターネットは24:00まで)
主催 朝日新聞社
協賛 いきなり!ステーキ、インペリアルエンタープライズ、警視庁犯罪抑止対策本部、JTB旅物語、時代劇専門チャンネル、住宅金融支援機構、住宅リフォーム推進協議会、ショップチャンネル、ダイヤモンド地所、東急イーライフデザイン、南海電鉄、フージャースケアデザイン、毎日が発見、マニフレックス、リオネット補聴器、レディースアートネイチャー、ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会 ほか

応募受付を終了しました

締め切り:2月13日(木)

タイムテーブル(各回事前予約制)
  ロイヤルホール 春海 有明
1
A 11:00~12:10
「Reライフ×素敵なあの人 大人のビューティコレクション」
結城アンナさん、石野真子さん、神下 敬子さん、重松小百合さん
(協賛:ショップチャンネル・レディースアートネイチャー)
B 10:30~11:30
「Reライフ寄席・落語口演」
柳亭 市馬師匠
C 10:30~11:30
人生100年を健やかに
「山本陽子さんと学ぶフレイル予防」
飯島勝矢さん(東京大学教授)
山本陽子さん(女優)
2
D 12:30~13:30
木佐彩子さんと学ぶ
「福祉・介護のしごとのリアル」
~いま、福祉・介護の現場を改革する若い力~
(提供:朝日新聞社―厚生労働省補助事業)

木佐彩子さん × 馬場拓也さん、御代田太一さん、小野寺美佳さん
E 12:30~13:30
「人生を豊かに!60歳から使える住宅ローン活用セミナー」
司会/岡副麻希さん フリーアナウンサー 
講師/住宅金融支援機構 職員
(協賛:住宅金融支援機構)
3
F 14:15~15:00
「吉田沙保里×ビビる大木 トークショー」
吉田 沙保里さん
ビビる大木さん
G 14:00~15:00
「高木美保さんと考える『Reライフ世代の自分らしいライフデザイン』」
高木 美保さん
(提供:東京都)
H 14:00~15:00
「旅が子どもを育む 3世代クルーズのすすめ」
村田和子さん(旅行ジャーナリスト)
前田 愛さん(女優)
(協賛:JTB旅物語)
4
I 15:30~16:30
「人生100年を豊かにする本物の教養」
出口治明さん(立命館アジア太平洋大学(APU)学長)
J 15:30~16:15
「みんなでSTOP!! サギに備えて人生楽しく」
石原 良純さん
(協賛:警視庁犯罪抑止対策本部)
K 15:30~16:30
「「ついの住まい」の選び方~人生の最後、どこで過ごす?」
篠田節子さん(小説家)
太田差惠子さん(介護・暮らしジャーナリスト)
5
L 17:00~18:00
「120歳まで生きるロングブレス」
美木 良介さん
6
M 18:15~19:15
トーク&ライブ
「未来への詩(うた)」
加藤登紀子さん

※プログラムの内容、時間は変更する可能性がございます。

プログラム以外にも、あなたの生活が楽しくなる情報が満載の協賛社ブースを終日出展、
各ブースをまわって抽選で素敵な景品が当たるスタンプラリーも実施します!
※一部ブースでは事前予約制の催しもありますので、以下のブース紹介をご覧の上で、
イベント応募時に関連する項目を記入の上でお申し込みエントリーをお願いします。

プログラム紹介

A Reライフ×素敵なあの人 大人のビューティコレクション
(協賛:ショップチャンネル・レディースアートネイチャー)
結城 アンナ
結城 アンナ (ゆうき あんな)
1955年、スウェーデンで生まれる。1971年から日本に定住。10代からファッション誌・CMなどでモデルとして活躍。俳優•岩城滉一と結婚。
その後は、夫婦でCM•テレビ番組などに出演。60歳を迎えてから、本格的に芸能活動を再開。現在は、自身のファッションやライフスタイルに注目を集め、幅広い分野で活躍中。
石野 真子
石野 真子 (いしの まこ)
女優・歌手。
オーディション番組『スター誕生!』に合格し、78年3月25日「狼なんか怖くない」で歌手デビュー。
同年リリースした、シングル「失恋記念日」が大ヒットし、『第20回日本レコード大賞』『第16回ゴールデン・アロー賞』の新人賞を受賞。
その後、女優としての活動も開始し、テレビドラマや舞台、映画で活躍中。
神下敬子
『素敵なあの人』編集長 神下 敬子 (かみした けいこ)
1973年、神奈川県生まれ。
商社のアパレル担当、外資系ファンドのコンプライアンスを経験した後、ライター業を開始。
ビューティやファッション関連本など様々な媒体に携わり、実用書編集部員を経て、2016年宝島社入社。
入社後はファッション、インテリア、家事、健康など様々な本を手がけ、2019年9月『素敵なあの人』創刊編集長に就任。
重松 小百合
重松 小百合 (しげまつ さゆり)
株式会社アートネイチャー
執行役員 営業本部副本部長
女性向けウィッグの商品コンセプト企画、マーケティングを手掛け、お客様に愛される数々のヒット商品を誕生させる。
自らショップチャンネルに出演し情報を発信するなど、外見だけでなく、気持ちまで輝かせるウィッグの楽しさや無限の魅力を多くの女性に伝えている。
B Reライフ寄席・落語口演
柳亭 市馬
柳亭 市馬 (りゅうてい いちば)
1980(昭和55)年3月 五代目柳家小さんに入門
1993(平成5)年9月 真打昇進 四代目「柳亭市馬」を襲名
2010(平成22)年 落語協会理事に就任
2011(平成23)年 落語協会副会長に就任
2014(平成26)年 落語協会会長に就任
C 人生100年を健やかに「山本陽子さんと学ぶフレイル予防」
○○○○
飯島 勝矢 (いいじま かつや)
東京大学高齢社会総合研究機構教授
1990年、東京慈恵会医科大学卒業。専門は老年医学、老年学。特に、健康長寿実現に向けた超高齢社会のまちづくり、地域包括ケアシステム構築、フレイル予防研究などを進める。内閣府「一億総活躍国民会議」有識者民間議員、厚生労働省「高齢者の保健事業と介護予防の一体的な実施に関する有識者会議」構成員などの役職を務める。
山本 陽子
山本 陽子 (やまもと ようこ)
女優
國學院高等学校卒業後、野村證券にOLとして三年間勤務、会社の同僚が本人に内緒で応募書類を送ったのがきっかけで第7期日活ニューフェイスに合格、日活入り。数ヶ月の研修生活を経て、映画「拳銃の歌」のヒロインで本格デビュー。
その後多くの日活映画に出演するも、さらなる活躍の場を求めて新設の日活テレビ部へ移動、活躍の場を登場間もないテレビの世界へと移す。日活入社から5年後、契約満了に伴い独立、映画からテレビ、舞台へと活動の場を広げ現在に至る。平成25年9月に日活入社から50年目の節目を迎える。
D「福祉・介護のしごとのリアル」~いま、福祉・介護の現場を改革する若い力~
(提供:朝日新聞社―厚生労働省補助事業)
御代田 太一
御代田 太一 (みよだ たいち)
社会福祉法人グロー 救護施設ひのたに園 生活支援員
1994年神奈川県生まれ、東京大学教養学部卒。在学中、障害の世界に関心を持ち、訪問介護ヘルパーや精神科病院の実習を経験。卒業後、滋賀県の社会福祉法人グローに就職し、障害のある方や路上生活者、身寄りのない方が集う「救護施設」で介助や生活支援を行う。
小野寺 美佳
小野寺 美佳 (おのでら みか)
社会福祉法人福祉楽団 ケアワーカー
1995年千葉県生まれ、早稲田大学文化構想学部卒業。在学中に文化人類学を学ぶ中で、自分の興味は文化そのものよりマイノリティの人々の生き方にあるのではないかと気づき、福祉に興味を持つ。
福祉楽団の既存の福祉の枠にとらわれない先進的な取り組みに魅力を感じ、新卒で入職。現在は成田市にある特別養護老人ホームにて介護業務を行っている。
馬場 拓也
馬場 拓也 (ばば たくや)
社会福祉法人愛川舜寿会ミノワホーム常務理事
1976年・神奈川県生まれ 社会福祉法人愛川舜寿会常務理事 大学卒業後ジョルジオ・アルマーニ・ジャパンに入社。トップセールスとして活躍したのち、2010年に2代目経営者として現在の法人に参画し、福祉業界へ。法人内外に向け福祉の人材育成や様々なプロジェクトによる情報発信を行っている。特別養護老人ホーム「ミノワホーム」と「カミヤト凸凹保育園」を経営し、ICTの活用や既成概念に捉われない職場改革を進める。
著書に「職場改革で実現する 介護業界の人材獲得戦略」(幻冬舎)。日本社会事業大学大学院 福祉マネジメント研究科修了。
木佐 彩子
木佐 彩子 (きさ あやこ)
1971年東京生まれ。青山学院大学卒業。94年フジテレビに入社。4月からNHKワールド「J-Arena」、政府インターネットテレビ「徳光・木佐の知りたいニッポン」などに出演。
E 「人生を豊かに!60歳から使える住宅ローン活用セミナー」
(協賛:住宅金融支援機構)
○○○○
もっと便利な所に引っ越したい。子供たちの近くに住みたい。リフォームしたい。そんな住まいへの夢を60歳からの住宅ローン【リ・バース60】で叶える方が多くいらっしゃいます。
【リ・バース60】の活用方法を、最新の事例を交えながらご紹介します。
司会/岡副麻希 フリーアナウンサー 講師/住宅金融支援機構 職員
○○○○
岡副 麻希 (おかぞえ まき)
生年月日:1992年07月29日
身長:164㎝
出身地:大阪府
血液型:A型
学歴:早稲田大学文化構想学部文芸ジャーナリズム論系 卒
趣味:ストレッチ、歴史小説
特技:ピアノ(15年間)、水泳(フィンスイミング日本選手権1500m優勝/遠泳)、水球
資格:数学検定準2級、漢字検定準2級
F 吉田沙保里×ビビる大木 トークショー
吉田 沙保里
吉田 沙保里 (よしだ さおり)
1982年10月5日生まれ。三重県出身。久居高から中京女子大(現・至学館大)卒。父・栄勝が自宅の道場で開く一志ジュニア教室で3歳からレスリングを始め、幼少から各世代大会を制する。2002年、世界選手権に初出場初優勝し、15年大会まで13連覇。五輪では04年アテネ大会から12年ロンドン大会まで3連覇。12年に五輪と世界選手権を合わせ、世界大会13連覇を達成し、国民栄誉賞を受賞した。16年リオデジャネイロ五輪銀メダル。世界大会16連覇、個人戦では206連勝。19年1月、33年間の現役生活に区切りをつけ、引退を表明した。
○○○○
ビビる 大木 (びびる おおき)
1974年生まれ、埼玉県春日部市出身。テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」、中京テレビ「前略、大徳さん」などで、MCを務める。
現在放送中の、テレビ東京「追跡ライブ!SPORTSウォッチャー」ではメーンMCとしてアスリートに寄り添い、深堀りしている。
G 高木美保さんと考える『Reライフ世代の自分らしいライフデザイン』
提供:東京都
高木 美保
高木 美保 (たかぎ みほ)
1962年7月29日生まれ。(出身地 東京都葛飾区)
1984年、映画『Wの悲劇』でデビュー後、ドラマ『華の嵐』の主役をはじめ、
NHK大河ドラマ等に出演。
またバラエティー番組にも挑戦し、お茶の間の人気者となる。
1998年11月、自然と共にある生活を求めて、栃木県那須高原に住まいを移し、農業にも取り組む。
現在は芸能活動のみならず、講演や執筆業など幅広い活動を展開。著書多数あり。 テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」レギュラー(木曜日)のコメンテーターとして出演中。
H 旅が子どもを育む 3世代クルーズのすすめ
(協賛:JTB旅物語)
村田 和子
村田 和子 (むらた かずこ)
1969年、神奈川県生まれ。旅行ジャーナリスト・クルーズコンサルタント。
「旅を通じて、人・地域・社会を元気に」をモットーに各種媒体で活動。
2001年に長男を出産、親子で47都道府県を踏破する。クルーズとの出会いは2008年。自身も親子や三世代などで楽しみ、ファミリークルーズの魅力を発信する。旅で子どもの生きる力を育む「旅育メソッド🄬」を提唱、著書に「旅育BOOK~家族旅行で子どもの心と脳がぐんぐん育つ」(日本実業出版社・2018年)。
前田 愛
前田 愛 (まえだ あい)
1983年、東京都生まれ。女優。
1993年にマクドナルドのTVCMでデビュー。「あっぱれさんま大先生」の生徒役で人気を博し、チャイドルとしてブレイクする。その後、映画「トイレの花子さん」「ガメラ3 邪神<イリス>覚醒」、「バトル・ロワイアル2」、ドラマ「はみだし刑事情熱系」、「光の帝国」など、数々の映画やドラマ、CMに出演。2009年に歌舞伎俳優の二代目中村勘太郎(現・六代目中村勘九郎)と結婚し、二児に恵まれる。映画やドラマだけでなく、声優やナレーションなど活躍の場を広げ、実力派女優として幅広い層から支持を得ている。
I 人生100年を豊かにする本物の教養
○○○○
出口 治明 (でぐち はるあき)
立命館アジア太平洋大学(APU)学長
1948年、三重県美杉村(現・津市)生まれ。京都大学法学部(専攻:憲法)を卒業。1972年、日本生命保険相互会社に入社、ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを歴任。2008年、ライフネット生命保険株式会社を開業、代表取締役社長に就任。2012年、上場。2017年、同社を退任。2018年1月、立命館アジア太平洋大学(APU)学長に就任(現在に至る)。著書(単著)として、歴史をはじめ、ビジネス・児童書・子育てにいたる。
J みんなでSTOP!! サギに備えて人生楽しく(協賛:警視庁犯罪抑止対策本部)
○○○○
石原 良純 (いしはら よしずみ)
1962年、神奈川県逗子生まれ。1984年、松竹富士映画「凶弾」で俳優デビュー。その後、舞台、映画、テレビドラマなどに多数出演。湘南の空と海を見て育ったことから気象に興味をもち、気象予報士試験へ挑戦。1997年、見事合格。日本の四季、気象だけではなく、地球の自然環境問題にも力を入れている。
テレビドラマ「大河ドラマ 天地人」(NHK)、「大河ドラマ 花燃ゆ」(NHK)
レギュラー番組「週刊ニュースリーダー」(テレビ朝日)、「モーニングショー」(テレビ朝日)「ぴったんこカン・カン」(TBS)、「Qさま‼︎」(テレビ朝日)、「ザワつく!金曜日」(テレビ朝日)など多くの番組で活躍している。
K 読者会議サロン
「ついの住まい」の選び方~人生の最後、どこで過ごす?
篠田 節子
篠田 節子 (しのだ せつこ)
1955年東京都生まれ。小説家。90年、『絹の変容』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。97年、『ゴサインタン』で山本周五郎賞、『女たちのジハード』で直木賞、2019年『鏡の背面』で吉川英治文学賞を受賞。『仮想儀礼』『スターバト・マーテル』『インドクリスタル』など著書多数。自宅近くに住む認知症の母親が施設に入所した矢先に、自身の乳がんが発覚。その際の体験をリアルにつづった『介護のうしろから「がん」が来た!』が19年秋に出版された。
太田 差惠子
太田 差惠子 (おおた さえこ)
京都市生まれ。介護・暮らしジャーナリスト。NPO法人パオッコ~離れて暮らす親のケアを考える会~理事長。AFP(日本FP協会認定)資格も持つ。1993年頃より老親介護、高齢者施設、介護とお金などをテーマに取材。『遠距離介護で自滅しない選択』『高齢者施設 お金・選び方・入居の流れがわかる本』『親の介護には親のお金を使おう!』など著書多数。
L 120歳まで生きるロングブレス
美木 良介
美木 良介 (みき りょうすけ)
1957年兵庫県生まれ。幼少期より野球を始め、高校時代に二度の甲子園出場。プロ野球選手を目指すも大学時代に肘の故障で断念し、1981年に俳優、歌手デビュー。
2010年に自身の腰痛克服のため、呼吸法ロングブレスを考案。「ロングブレス」を解説した著書は累計290万部突破。最新刊は「120歳まで生きるロングブレス」(幻冬舎)。
現在は東京赤坂に公式スタジオをオープンし、自ら指導にあたる傍ら、テレビ出演、各地にて講演活動を行っている。
M 未来への詩(うた)
加藤 登紀子
加藤 登紀子 (かとう ときこ)
東京大学在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し歌手デビュー。
「ひとり寝の子守唄」、「知床旅情」、「百万本のバラ」などのヒット曲があり80枚以上のアルバムを世に送り出す。
N.Y.カーネギーホール公演をはじめ世界各地でコンサートを重ねている。
2020年は歌手活動55周年を迎え6/28(日)東京渋谷・Bunkamuraオーチャードホールで加藤登紀子コンサート未来への詩(うた)を開催する。
女優として映画『居酒屋兆治』(1983年)に高倉健の女房役として出演。
宮崎駿監督のスタジオジブリ・アニメ映画『紅の豚』(1992年)では声優としてマダムジーナ役を演じた。
朝日新聞で4年間続けている加藤登紀子のひらり一言をまとめた本「自分からの人生」を出版した。

応募受付を終了しました

締め切り:2月13日(木)

【協賛】

  • いきなり!ステーキ
  • インペリアルエンタープライズ
  • 警視庁犯罪抑止対策本部
  • JTBメディアリテーリング
  • 時代劇専門チャンネル
  • 住宅金融支援機構
  • 住宅リフォーム推進協議会
  • ショップチャンネル
  • ダイヤモンド地所
  • 東急イーライフデザイン
  • 南海電鉄
  • フージャースケアデザインリンク先
  • 毎日が発見
  • マニフレックス
  • リオネット補聴器
  • レディースアートネーチャー
  • ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会

<お問い合わせ>

朝日新聞ReライフFESTIVAL 事務局 TEL:03-6226-5824 (平日午前10時~午後5時30分)

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