アロハ記者のセカンドライフ
都会を離れ、田仕事と狩猟をする

朝日新聞の名物記者、近藤康太郎・編集委員兼熊本県天草支局長が、田舎で見つけた新しい生き方を語ります。8年前に故郷の東京を飛び出し、知り合いが一人もいない九州へ。そこでまさかの米作り。猟師にもなりました。地方に仕事はあるか。土地になじめるものなのか。また、全国から記者やカメラマン、フリーライターら若者たちが集まる私塾を主宰して評判になっています。塾とはいったい何か? 数々の疑問に答えたり、はぐらかしたり(?)。50歳を過ぎての楽しい挑戦、地方生活の秘訣を全部、明かします。朝日新聞の人気連載「アロハで猟師してみました」にも登場するキャラクター、塾生の「eyeちゃん」がお話の相方をつとめます。

近藤康太郎さん

朝日新聞編集委員・天草支局長、作家、評論家、百姓、猟師、私塾塾長

こんどう・こうたろう/1963年、東京・渋谷生まれ。1987年、朝日新聞社入社。コラム「多事奏論」、連載「アロハで猟師してみました」を担当。熊本県天草市在住。社内外の記者、ライター、映像関係者に文章を教える私塾が評判を呼んでいる。主な著書に『三行で撃つ 〈善く、生きる〉ための文章塾』(CCCメディアハウス)『アロハで猟師、はじめました』『おいしい資本主義』(共に河出書房新社)『リアルロック』(三一書房)ほかがある。

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