きくち体操で100歳まで元気な頭と体をめざそう

人生100年時代、健康寿命の重要性も注目されています。Reライフ世代にとって大切なのは、生き生きと動く頭と体を生涯保つこと。それをかなえる答えの一つが、50年以上に渡って磨き上げられ、体の持っている力を最大限に引き出す「きくち体操」です。本コンテンツでは、87歳を迎える今も開脚を楽々こなす創始者・菊池和子さんが、意識を向けて動かすことで脳と体を活性化するエクササイズを伝授します。特に、コロナ渦では外出自粛により運動不足になりがちです。丈夫な足腰をつくるにはスクワットが最適。キツイ印象のあるスクワットですが、自宅で無理なくできる「らくスクワット」で、いつまでも健康でバランスのとれた心身を育てましょう。

菊池和子さん

「きくち体操」代表・創始者

きくち・かずこ/1934年、秋田県生まれ。日本女子体育短期大卒。体育教師を経て、体と心、脳とのつながりに着目した「きくち体操」を創設。以来50年余、年齢・性別を問わず多くの支持を得ている。川崎市を本部に東京、神奈川に直営スタジオを展開。Reライフ.netで「いっしょに! きくち体操」連載中。

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