「A・RING(エー・リング)」は、2016年4月、朝日新聞東京本社に誕生した読者との双方向交流スペース。
文房具などのオリジナル記念品や人気の催事チケットを扱うショップコーナー、かつての貴重な取材資料を展示するお宝コーナー、天井からロールスクリーンが下りてくる取材・撮影コーナーなどがあります。

更新情報


ブログ更新  2017.12.12 【A・RINGへようこそ】
  愛媛みかん大使のみなさま new


ブログ更新  2017.11.14 【A・RINGへようこそ】
  明石観光PR隊長「パパたこ」と「ママたこ」


ブログ更新  2017.10.30 【A・RINGへようこそ】
  「徳川家康と服部半蔵忍者隊」のみなさま 


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A・RING紹介

 朝日新聞と読者との双方向交流のシンボルとして東京本社にリニューアルオープンした「A・RING」は、さまざまな機能を持った多目的スペースです。子どもからお年寄りまで、築地観光に来た人も地元の方も。誰もが気軽に足を運び、楽しむことができるよう設計された「輪」の構造を解説します。


【→ A・RINGへのアクセス(地図)はこちらをクリック!】


A・RINGの象徴「輪」「環」「和」

各コーナーの紹介ショップコーナーお宝コーナー誕生日新聞読者ホール

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ショップコーナー

 折々のことば日めくり手帖、天声人語や「吾輩は猫である」(4月から連載)などの各種ノートやシャープペンなどを販売。朝日新聞社が主催する催事のチケット、オリジナルグッズや図録も取り扱います。

「天声人語 書き写しノート」「吾輩は猫である スクラップノート」

★「天声人語書き写しノート」は通常版、学習用、脳トレ版、美文字版、こども語学習帳の5種類を販売
★ 4月から連載が始まった「吾輩は猫である」。2冊ですべての回をスクラップできるノートを販売。

【→ A・RING 人気商品の紹介はこちら】   【→ A・RING ショップブログはこちら】


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お宝コーナー

 著名な文化人との交流や記憶に残る大事件、困難な取材など、新聞社ならではの貴重な資料を、エピソードや当時の紙面とともに展示。展示内容は高校野球、オリンピック、航空取材などテーマごとに変わる予定。技術の進歩とともに今では使われなくなった機材も展示します。

お宝画像6点(詳細説明は以下をご覧ください)

(1)「東京朝日新聞」と書かれた木製看板
(2)1940(昭和15)年ごろの東京本社を描いた絵画をもとにした絵はがき
(3)現場から写真を送る写真電送機。1995年ごろまで災害や大事件、イベントなどで活躍した
(4)記者が事件現場などに持っていた無線機
(5)活版印刷時代の紙面に使われた「カット」の版下
(6)かつて海外との連絡・通信に使われた衛星電話(1990年ごろのもの)
(7)1980年代前半まで新聞の印刷に使われていた鉛版


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誕生日新聞

誕生日新聞  1888(明治21)年7月10日からの朝日新聞一面がプリントできます。
思い出の新聞、懐かしの新聞があなたの手に。
(1枚 300円) 【→ 関連リンク 朝日新聞社の記念日新聞】





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取材・撮影スペース

 天井からロールスクリーンを下ろせば、取材・撮影スペースに早変わり。東京本社を訪ねた記念に思い出の一枚を。観光キャラバン隊などの訪問を受けたら、ここでPRをしてもらいます。

天井からロールスクリーンを下ろせば、取材・撮影スペースに早変わり。


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読者ホール

読者ホール  東京本社の見学コースの説明会場。
見学のない平日夜や土曜、日曜はイベント会場にも使われます。 【→ 関連リンク 東京本社見学のご案内】
【→ 関連リンク 東京本社見学係のブログ】


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