伝えよう。つなげよう。朝日新聞社 東京2020オリンピック・パラリンピックスペシャル

Facebookでシェア
Twitterでシェア

スペシャルインタビュー

 2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、スポーツへの注目度は日に日に高まっています。競技や選手を取り巻く環境も大きく変わり、スポーツを積極的に支援する企業が増えています。

 2020年、さらにその先に向けて、企業はスポーツにどんな可能性を見いだしているのでしょうか。この連載では、スポーツをサポートする企業の思いを、担当者の方々のインタビューを通してご紹介します。

広がる義足体験授業「ユニバーサル・ラン」/きっかけはあのオリンピアン【LIXILの挑戦②】

このプロジェクトの発足に関わり、現在も企画運営に携わっているLIXILの水越雅美さんによると、義足の体験授業を始めるきっかけをくれたのは陸上男子の元オリンピアン、為末大さん。パラリンピック開幕まであと1年を機に、2人が障がいと健常の境目の現在地を語り合った。

トピックス

朝日新聞社は教育や文化、スポーツ支援など、さまざまな活動を通じて、共生社会の実現に向けて取り組んでいきます。

動画

「伝えよう。つなげよう。!」コンセプトムービーをご紹介します。

PAGE TOP