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赤田康和(文化くらし報道部)

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 文化くらし報道部で電子書籍など出版業界の取材を担当。ほかに著作権やメディア、詩を取材してきました。ツイッターでの投稿内容は私個人の意見です。朝日新聞社の見解ではありません。RTやリンクは賛意とは限りません。

赤田康和 最新のツイート

写真から赤田康和のニュースを見る

  • 著作権問題を解説する福井健策弁護士=2018年9月20日午後8時3分、東京都中央区、伊ケ崎忍撮影
  • 著作権問題を解説する福井健策弁護士=2018年9月20日午後8時3分、東京都中央区、伊ケ崎忍撮影
  • 自宅で愛用のマックに向かう谷川俊太郎さん=東京都杉並区、飯塚悟撮影
  • お気に入りの椅子に座る谷川さん=東京都杉並区、飯塚悟撮影
  • 長男・賢作さん(左)とライブで。読者と対話し、詩を直接届ける時間を大切にしてきた=2004年
  • 親友の詩人・大岡信さん(右)と。連詩の制作や海外での朗読会など深く交流した=本人提供
  • 谷川俊太郎展では「私は~」などの詩句が柱に書かれ、等身大の写真も展示された=今年1月、東京都新宿区
  • 群馬・北軽井沢で佐野洋子さんと。共著『ふたつの夏』も「幻の合作小説」として今年、再刊された=本人提供
  • 外国映画の音楽使用料について映画館側と合意したことを発表するJASRACの世古和博常務理事(右)ら=2018年9月6日午後3時5分、東京都港区
  • 佐野洋子さんと参加した読者との交流の集いで。小学生のファンも来たという=1983年、本人提供
  • 父・徹三、母・多喜子と。後に二人の書簡をまとめた『母の恋文』も出版した=本人提供
  • ラジオや車など機械類が好き。ひらがな詩の創作にも工芸品を作るような楽しさがあった=本人提供
  • 長女・志野さんと。東京五輪が開かれた1964年ごろ=本人提供
  • 長男・賢作さん、妻・知子さんと公園で遊ぶ谷川俊太郎さん。1961年ごろ撮影=本人提供
  • 大久保知子さんと東京・杉並の実家の前で=本人提供
  • 岸田衿子さんとの結婚披露宴で=本人提供
  • 第1詩集『二十億光年の孤独』出版を記念して母・多喜子と撮影。自転車のかごに入っているのが同作=本人提供

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