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08月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東野真和(編集委員)

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 前・大槌駐在。町民として、ひたすら大槌から復興を見る記事を書いています。過去は愛知県警担当を3年、三重・岩手県庁担当を計3年、政治部で官邸、自民党、民主党、国会運営、選挙、外務省などの担当を通算8年。新聞やアサヒコム編集の仕事を経て、特別報道センターで政治を中心にジャンルにとらわれないテーマを追いかけ、2011年3月末から大槌町で取材を開始しました。これまでの日本では決して見られなかったこと、そして将来の日本のために見ておくべきことが、ここで起きています。言って見れば全ての「原点」がここでむき出しになっています。単なる被災地としてではない視点で、是非つぶやきを聞いていただき、感じていただければと思います。\n ラーメン、カレー、たまにお好み焼きかたこ焼きで、1年は生きていけますが、大槌ではサケやサンマなど海の幸、松茸やシイタケなどの山の幸に囲まれ、少々太っています。\n ツイッターでの投稿内容は私個人の意見です。朝日新聞社の見解ではありません。RTやリンクは賛意とは限りません。

東野真和 最新のツイート

写真から東野真和のニュースを見る

  • マンションの一室で編集会議を開く、「ちよだタイムズ」のスタッフ=2019年7月19日、千代田区九段北
  • 葉祥明さんの絵の世界を再現したという庭=2019年7月、熊本県南阿蘇村河陽
  • 岩手県大槌町の吉祥寺境内で演奏する東京・吉祥寺のミュージシャンたち=10日、岩手県大槌町吉里吉里
  • 日本健康麻将協会会長の田辺恵三さん。後ろの絵は「あの世で第2次大戦の首脳と卓を囲む自分」。題名は「平和(ピンフ)」=東京都千代田区、東野真和撮影
  • 田辺恵三さん
  • 津波が来る直前の旧役場庁舎前。右端が平野公三・現町長。この約1分後、津波が襲来した画像が撮影された=2011年3月11日、関係者提供
  • 「つなかん」前で加藤拓馬さんや加藤さんの長男と談笑する菅野一代さん=宮城県気仙沼市唐桑町
  • 大漁旗で客を送り出す菅野一代さん=6月18日、宮城県気仙沼市唐桑町
  • ウクライナから訪れた客に食事を出す小林友子さん=6月、福島県南相馬市の「双葉屋旅館」
  • 地区に伝わる権現様を持つ越戸浩貴さんと妻の永田園佳さん=岩手県陸前高田市
  • 別れを惜しんで泣く修学旅行生を抱く佐々木光子さん=5月31日、岩手県陸前高田市広田町
  • 練習に励むメンバーの前で「元気を発信したい」と話す狩野菜穂さん=2019年6月29日午前11時4分、福島県南相馬市小高区の小高交流センター、東野真和撮影
  • 練習に励むメンバーの前で「元気を発信したい」と話す狩野菜穂さん
  • 馬場国昭さん  
  • 水門を見上げる町民ら=2019年6月3日、岩手県大槌町
  • 津波と、地盤沈下で砂浜の大半が失われ、岩が目立つ浪板海岸=岩手県大槌町
  • 橋本純司さん
  • 映画「風の電話」の撮影風景=2019年5月2日、岩手県大槌町浪板
  • 県営滝ダムにかかるこいのぼり=2019年4月23日、岩手県久慈市
  • 当選した翌朝も駅前に立ち、祝福される成田千尋さん(左)=22日午前6時58分、JR三鷹駅前
  • 「手伝ってくれてありがとうね」。東京都千代田区議選で落選が決まり、支援してくれた家族と自宅で乾杯する山田千洋さん(右)=2019年4月22日午前0時12分、東京都千代田区

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