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東山正宜(東京科学医療部)

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東山正宜 最新のツイート

写真から東山正宜のニュースを見る

  • みずがめ座η流星群がピークの午前3時ごろの星空(国立天文台提供)
  • 「ひまわり8号」が撮影した地球の画像。ほぼ中央に、隕石とみられる煙が筋状に写っている=NICT提供
  • 105cmシュミット望遠鏡が収まるドーム=長野県木曽町、東山正宜撮影
  • 105センチシュミット望遠鏡のドームと冬の星座たち=2019年2月23日、長野県木曽町、大西浩次さん撮影
  • 堀江さんらが開発したロケット、宇宙へ3度目の挑戦
  • ベーリング海上空に落下した隕石(いんせき)とみられる煙。気象衛星「ひまわり8号」の画像に写っているのを英研究者が発見した(2018年12月19日午前9時20分、NICT提供)
  • 富士フイルムの新製品X-T30=28日、横浜市のパシフィコ横浜
  • 都心のギラギラした明るさが和らぎ、暗かった郊外にも明かりがまんべんなく広がっている=2日夜、千葉県上空、本社機から、加藤諒撮影
  • 爆発的に活動が活発になった南極のオーロラ=2017年6月30日、南極・昭和基地、国立極地研究所撮影
  • 都心のギラギラした明るさが和らぎ、暗かった郊外にも明かりがまんべんなく広がっている首都圏の夜景=2019年2月2日夜、千葉県上空、朝日新聞社機から、加藤諒撮影
  • 人工的に「流れ星」を発生させる超小型衛星など計7機の衛星を搭載して上昇するイプシロン4号機=2019年1月18日、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所、日吉健吾撮影
  • 札幌市で確認された部分日食=6日午前10時16分、札幌市中央区、豊間根功智撮影
  • しぶんぎ座流星群の流れ方。流れ星そのものは夜空のどこにでも現れる(国立天文台提供)
  • ふたご座流星群の流れ星=12月11日午前2時24分、東京都港区、東山正宜撮影
  • 藤原道長が望月の歌を詠んでちょうど1千年後となった満月=23日午後6時35分、東京都港区、東山正宜撮影
  • 1年間(ねんかん)の太陽(たいよう)の動(うご)き/太陽が8の字(じ)を描(えが)く理由(りゆう)<グラフィック・荻野史杜>
  • 月への旅の例
  • 月周回旅行の流れ
  • 月周回旅行の流れ
  • 中央の銀河と「暗黒物質」によって光が曲がる重力レンズ効果。周囲の小さな銀河が同心円状に引き延ばされて見える(国立天文台提供)

WEBRONZA・WEB新書掲載の東山正宜のニュース

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