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今井邦彦(西部報道センター記者(文化担当))

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朝日新聞西部本社(福岡)で考古学や歴史、文化財に関するニュースをはじめ、文化ニュースの取材を担当しています。

今井邦彦 最新のツイート

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  • 「かわいい考古学のススメ」展ではケースにもかわいい装飾が=2022年4月30日、福岡県太宰府市の九州国立博物館、今井邦彦撮影
  • 朝日新聞社大賞 「氷青磁鉢」 青木昌勝=日本工芸会西部支部提供
  • 男性3人の骨が納められていた石厨子=松下館長提供
  • 石厨子に納められた男性3人の人骨。DNAで母方のルーツが異なることが分かった=松下館長提供
  • 新作「ツユクサ」を語る平山秀幸監督=2022年4月25日、福岡市博多区、今井邦彦撮影
  • 出土した人骨の写真について説明する浅田昌彦さん=2022年4月23日、長崎県諫早市、今井邦彦撮影
  • 火災で焼失する前の首里城正殿。大龍柱は向かい合わせで復元された=2019年7月、那覇市、今井邦彦撮影
  • 伝・三浦按針墓から出土した壺と、収められていた人骨=山口県下関市
  • 九州国立博物館で開かれた企画展示「アジアを変えた鉄」=福岡県太宰府市
  • 西ノ城古墳の墳丘上部を覆う葺石=福岡県うきは市、同市教委提供
  • 1987年に大分県豊後大野市緒方町で捕獲されたツキノワグマの<Asajikai sjis="剥">剝</Asajikai>製(はくせい)=同市
  • 宗像家に益田家から養子を出すよう毛利家首脳が命じたと記した小早川隆景の書状=熊本県多良木町
  • 「3Dアプリ」でコンピューター上に再現された、副葬品を収めた土坑。遺物を色分けして表示している=古賀市教委提供
  • 日本最古の着色された装飾品(ニシキツノガイ)。中央の白い筋の中に赤い顔料が付着している=沖縄県立博物館・美術館提供
  • 藪地洞穴遺跡で出土した約1万~9千年前の人骨の破片=うるま市教委提供
  • 藪地洞穴遺跡で出土した約1万~9千年前の人骨の破片
  • 日本最古の着色された装飾品(ニシキツノガイ)に付着した顔料=沖縄県立博物館・美術館提供
  • 天正遣欧使節の一人、千々石ミゲルの可能性がある人骨が見つかった墓の発掘調査現場=長崎県諫早市
  • 福岡県糸島市の平原遺跡で出土した青い重層ガラス連珠=伊都国歴史博物館提供
  • 福岡県糸島市の平原遺跡で出土した青い重層ガラス連珠=伊都国歴史博物館提供
  • 船原古墳で出土した冑(写真手前)と、その復元模型(左奥)=2021年9月17日、福岡県古賀市

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