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09月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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伊丹和弘(長岡支局)

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朝日新聞長岡支局記者(元ジャーナリスト学校主任研究員、月刊Journalism編集部記者)。地元の話題と、ネット時代のジャーナリズムについてつぶやきます。女房と娘と息子を愛する自称イクメンお兄さん。沖縄と海、マリノス、相撲が好き。記事紹介もするけど、僕なぞが会社を代表できるわけもなく、ここで書くのは個人の感想や意見。RTは賛否問わず、「いいね」は主にブックマーク代わり。

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  • 日米修好通商条約などに使われた銀印を見る徳川恒孝さん(左)と牧野家17代当主の牧野忠昌さん=14日、長岡市の県立歴史博物館
  • 長岡市トキと自然の学習館の観覧棟「トキみ~て」で一般公開されたトキ=18日、長岡市寺泊夏戸
  • 長岡市三島地域で行われた全日本丸太早切選手権大会。風雨が強まり、途中で中止となった=16日
  • 昌福寺で行われた戦災殉難者墓前法要=1日午前、長岡市四郎丸4丁目
  • 27日に始まったフジロック・フェスティバル=湯沢町の苗場スキー場
  • 長岡開府400年記念式典のオープニングでは市内の園児たちが「悠久太鼓」を披露した=2018年5月27日、アオーレ長岡
  • 「長岡米百俵フェス」を主催する事業組合代表のキューブの北牧裕幸社長(中央)。左隣は「いきものがかり」の山下穂尊さん=2018年5月14日、アオーレ長岡
  • 女性オーナーが闘牛場に入り、「引き回し」を行った=4日、新潟県長岡市の山古志闘牛場
  • 女性オーナーが闘牛場に入り、「引き回し」を行った=2018年5月4日、新潟県長岡市の山古志闘牛場
  • 小千谷談判のキャスト・関係者、河井継之助、岩村精一郎の子孫で記念撮影=2日、小千谷市平成2丁目の慈眼寺
  • シュートを決める新潟アルビレックスBBのダバンテ・ガードナー=29日、アオーレ長岡
  • 石碑裏の「『峠』について」の司馬遼太郎さんの直筆原稿。色鉛筆による推敲が見られる=小千谷市土川1丁目の小千谷市立図書館
  • 田植えを待つ魚沼コシヒカリの苗。「生育は順調」と関隆さん=4月6日、魚沼市岡新田
  • ダム湖の水面を漂う雪の塊=2018年4月10日午後、新潟県魚沼市、長島一浩撮影
  • 見附市大凧伝承館で進む白凧づくり=見附市今町1丁目
  • 丸太を持ってダッシュで競走。足腰と体幹を鍛える
  • 錯覚すべり台も下から見ると中央が盛り上がった普通の雪のすべり台=4日、南魚沼市荒金の八海山麓スキー場
  • 小千谷市内で売り出された清酒「小千谷談判」と発案者の高野千佳子さん
  • 長岡市内に開所したデータセンター。2月末までに手前の敷地に最大4千立方メートルの雪を積む。木片チップを敷き詰め、シートをかぶせることで夏季も雪が溶けないという=22日、長岡市内
  • 「長岡開府400年記念ユニホーム」を磯田達伸市長(中央)に贈った、新潟アルビレックスBBの五十嵐圭選手(右)と佐藤優樹選手=17日、アオーレ長岡
  • 鏡に映ると別の形に見える錯覚アート=南魚沼市の池田記念美術館

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