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09月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鯨岡仁(北海道報道センター)

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 政治部と経済部を行き来し、政策と政局を追う「ハイブリッド」記者。
 日本経済新聞記者を経て、朝日新聞の政治部や経済部で、首相官邸(2度)、自民党(平河クラブ)、野党(民主党など)、外務省、防衛省、日本銀行、財務省、経済産業省、内閣府、金融庁などを担当。リーマン・ショック、社会保障と税の一体改革、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉などの取材や、朝日・東大共同調査、小泉純一郎研究、70年目の首相(安倍晋三研究)などの企画・連載も手がけた。
 専門は、現代日本政治、経済政策。ほかの得意分野は、外交・安全保障、憲法・皇室。景気循環学会所属。
 主な著書に「日銀と政治 暗闘の20年史」(朝日新聞出版、2017年)、「ドキュメントTPP交渉-アジア経済覇権の行方」(東洋経済新報社、2016年)、「この国を揺るがす男-安倍晋三とは何者か」(筑摩書房、共著、2016年)などがある。
 詳しくはAmazonの著者ページ(B0744826HD)を参照。

鯨岡仁 最新のツイート

写真から鯨岡仁のニュースを見る

  • 発見された「札沼線開通の歌」のコピー=札沼線沿線まちづくり検討会議提供
  • 時速約140キロで通過する北海道新幹線=6日午後、青函トンネル、阿部浩明撮影
  • 最深部の換気などの役割を担う「先進導坑」の入り口=6日午後、青函トンネル、阿部浩明撮影
  • 北海道科学大正門の案内板付近。下水管の熱で温めるパイプを下に敷設してある路面だけ、雪が解けていた=9日、札幌市手稲区
  • 道議会の地方路線問題調査特別委員会に参考人として出席したJR北海道の島田修社長=26日午後、札幌市中央区、豊間根功智撮影
  • JR北海道が推す「修正東側案」
  • 北海道新幹線札幌駅「修正東側案」のイメージ図。ホームは上下線の2面あり、創成川をまたぐ。在来線からの乗り換え連絡橋がつくられる=JR北海道提供
  • 丸井今井札幌本店。4月から営業時間を午前10時半から午後7時半に統一する=札幌市中央区南1条西2丁目
  • 今年発売される道産EV。右が1人乗りの「ネイクル タイプ2」、左が2人乗りの「ネイクル タイプ3」=札幌ドーム
  • 東側から見たJR札幌駅。南側(写真左)が1番線で、北側(同右)には11番線まである=2015年8月、朝日新聞社ヘリから
  • スマホ定期券の画面のサンプル。偽造防止のため、中央の乗り物が左右に動き、色が変わる
  • 青函トンネルの一番列車の運転士を務めた大場馨さん(左)と松下洸さん(1988年、大場さん提供)
  • 新頭取への就任が決まった安田光春常務(左)と会長になる石井純二頭取=札幌市中央区
  • 本州側から青函トンネルを抜けて、北海道側に姿を現す北海道新幹線。この区間の時速140キロ運転が「4時間の壁」の一因になっている=2016年3月

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