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04月13日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大久保真紀(編集委員)

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朝日新聞編集委員。1987年から記者をしています。おもに社会部畑を歩いてきました。市井の人々の営み、ふつうの人たちのことを書きたいと思ってきました。水の中は得意です。

大久保真紀 最新のツイート

写真から大久保真紀のニュースを見る

  • 記者会見で、少年法の改正案に異議を唱える片山徒有さん(中央)ら=6日、東京都、大久保真紀撮影
  • 原口アヤ子さんの93歳を祝う、鴨志田祐美弁護士=2020年6月、弁護団提供
  • 沼口敦さん
  • 自宅の庭に咲く「さくら」の桜を見つめる石井伸郎さん=2021年4月3日午前、兵庫県三木市、細川卓撮影
  • 石井伸郎さんの自宅の庭に咲く桜と「さくら」の写真
  • 自著「大崎事件と私」を手にする鴨志田祐美弁護士=東京都、大久保真紀撮影
  • 一時保護所の廊下の壁には、子どもたちが色をぬった「魔法の言葉」が貼られている。家に帰るときに希望して持って帰る子どももいるという=山形市
  • 吉川優子さん
  • 生前の巻口シズさん=清美さん提供
  • 1973年に中国で撮影した巻口シズさん(中央)と次男一家の写真。前列右が7歳の清美さん=巻口清美さん提供
  • 金尻カズナさん
  • 記者会見などでは厳しい表情ばかりだった浜野博さんだが、自宅にうかがうと温かく迎えてくれた=2016年、鹿児島県志布志市
  • 虐待による乳幼児頭部外傷/AHTをめぐる最近の主な無罪判決
  • 拘束具で固定された状態を、研究のために自ら体験した長谷川利夫教授=「精神科医療の隔離・身体拘束」(日本評論社 長谷川利夫著)から
  • 拘束具で固定された状態を、研究のために自ら体験した長谷川利夫教授=「精神科医療の隔離・身体拘束」(日本評論社 長谷川利夫著)から
  • 「援助交際」を強要された日々は地獄だった。女性は言う。「飛び降り以外のほぼすべての自殺未遂も経験した。それでも私は生きている」=井手さゆり撮影
  • 画像削除申請をするときの書面を準備するNPO法人「ぱっぷす」のスタッフ=東京都、大久保真紀撮影
  • 子どもへの性暴力第3部⑤ デザイン・田中和
  • 「悲しいとか、つらいとかという感情は失っていた」と語る女性。虐待から逃れるために家を出て、SNSで見つけた男の家を泊まり歩いていた=東京都新宿区、川村直子撮影
  • 「『たすけて』なんて言えない」。そのときだけ使う「捨てアカウント」で気持ちを漏らす。自分が被害者だとはなかなか思えない=東京都新宿区、川村直子撮影(画像の一部を加工しています)

朝日新聞社のツイッター展開や「公認アカウント」について

朝日新聞社は、新たな発信や読者のみなさんとの対話をめざして、各部門、総局、取材チームなどのグループや、記者個人によるツイッター活用をすすめています。さまざまなテーマや取材拠点から、記事の裏話や紙面で紹介できなかった写真も掲載しているほか、さまざまな出来事の実況中継も試みています。

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