メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

11月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

記者ページ

大久保真紀(編集委員)

twitter icon

朝日新聞編集委員。1987年から記者をしています。おもに社会部畑を歩いてきました。市井の人々の営み、ふつうの人たちのことを書きたいと思ってきました。水の中は得意です。

大久保真紀 最新のツイート

写真から大久保真紀のニュースを見る

  • 「こうのとりのゆりかご」の前で。蓮田太二さんは「周囲が100%反対でもやる気持ちだった」と後に語った=2008年、熊本市
  • 北川聡子さん
  • 蓮田太二理事長=2008年5月
  • マウスが鼻と鼻をあわせている様子。社会性の障害の回復を示しているという=森下博文さん提供
  • 孤独飼育したマウス(左)が、オプトジェネティクス刺激を受けて、ほかのマウスと鼻と鼻をあわせている様子。社会性の障害の回復を示しているという(森下博文さん提供)
  • 学校に行けなくなって、家で暴れるなどしていたエイジさん。当時の慰めは、父母と自転車で出かけることだった=2020年4月、千葉市、大久保真紀撮影
  • 「医療の安全は医療者と患者の置かれている現状を知り、ともに考え克服していくことが大切」。「架け橋」が主催した「『世界患者安全の日』を知ろう!Web講演・シンポジウム」で=東京都文京区
  • 同級生の両親と市に対して、賠償を求める訴訟を起こしたのは14歳の夏。エイジさんが父母を説得して始めた。いまは控訴審で審議中だ=2020年4月、東京都千代田区、加藤諒撮影
  • 中川村開拓団の地図
  • 慰霊碑に刻まれた父と姉の名前を指さす高橋章さん=6月、埼玉県秩父市、大久保真紀撮影
  • 小林恵子さん
  • 4月に開設した世田谷区児童相談所のマジックミラーのある相談室
  • 中国残留日本人孤児となった輿石大仁郎さんの人生を語った大輪香菊さん=2020年9月5日、東京都渋谷区、大久保真紀撮影
  • 「子どもへの性暴力」第2部に寄せられたメールと手紙の一部。自身の体験や性暴力についての意見などが国内外から寄せられた
  • 「子どもへの性暴力」第2部に寄せられたメールと手紙の一部。自身の体験や性暴力についての意見などが国内外から寄せられた=大久保真紀撮影
  • 「3万人も亡くなった台湾人戦没者の慰霊碑が町中にあってもいいはずだし、日本人には年に1回ぐらい慰霊祭をしてほしい」と語る呉正男さん。かつて氏子総代を務めた伊勢山皇大神宮で=2020年5月29日、横浜市、大久保真紀撮影
  • 「3万人も亡くなった台湾人戦没者の慰霊碑が町中にあってもいいはずだし、日本人には年に1回ぐらい慰霊祭をしてほしい」と語る呉さん=横浜市

朝日新聞社のツイッター展開や「公認アカウント」について

朝日新聞社は、新たな発信や読者のみなさんとの対話をめざして、各部門、総局、取材チームなどのグループや、記者個人によるツイッター活用をすすめています。さまざまなテーマや取材拠点から、記事の裏話や紙面で紹介できなかった写真も掲載しているほか、さまざまな出来事の実況中継も試みています。

各記事の見出しの上にある ツイッターにこのエントリを登録 ボタンを押すと、ツイート用の短縮URLと見出しが表示されます。

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&Education】プログラミング教育の本質

    利根川裕太さんが語る

  • 写真

    【&TRAVEL】モデル女子3人旅in福岡

    おいしい&楽しいを求めて

  • 写真

    【&TRAVEL】ここはどこ? 透明に近い青

    上から撮るか、下から撮るか

  • 写真

    【&M】ライバルを誉めよう!

    スクエニ吉田氏が尊敬する競合

  • 写真

    【&w】規格外パール、唯一無二の美

    ファッションニュース

  • 写真

    好書好日俳優は〈空っぽ〉の器が理想

    松重豊さん、役者人生を語る

  • 写真

    論座バス停女性死亡と携帯電話

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンその裾上げ、合ってる?

    ふさわしい裾上げとは?

  • 写真

    T JAPAN石岡瑛子の仕事

    大規模な回顧展が開催

  • 写真

    GLOBE+NYで見たハグや大声の会話

    危機感を訴えた その返事は

  • 写真

    sippo不安を無理に解決するより

    心をほぐすことを猫に学ぶ

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ