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08月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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空襲・戦火の記憶

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「消せない火災」狙った兵器 米軍が使った焼夷弾の実態(2019/8/15)有料記事

1945年、日本中の街を焼け野原に変えた米軍機による空襲。…[続きを読む]

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語り継ぐ戦争

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  • 空襲被害(2008年09月20日 朝刊)

    B29戦略爆撃機による本格的空襲は1944年6月から始まった。当初は軍需工場が標的だったが、一夜で約10万人の命が奪われたとされる45年3月の東京大空襲以降、無差別爆撃にかわった。全国約230都市が被災し、60万人近い死者が出たとされるが、国は犠牲者の調査はせず、実数は不明だ。大阪への空襲は44年12月から45年8月14日まで約50回に及び、うち100機以上に爆撃された大空襲は8回。最も被害が大きかった45年3月13〜14日の大空襲では1733トンの焼夷(しょうい)弾が投下され、大阪市中心部の約21平方キロ(阪神甲子園球場530個分)の約13万6千戸が焼けた。

消された戦争

 戦争の記憶と記録はどう消され、どう残されてきたのか。次世代に何をつなぐことができるのか。公文書改ざん・破棄が問題となる今、改めて見つめ直す「消された戦争」の物語を日本地図に落とし込みました。

「性接待」伏せられた記憶

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特攻の悲劇

「ビジュアル年表」戦後編

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みなさんから・編集部から(2019/8/24)有料記事

 ■みなさんから いつもご愛読いただき、ありがとうございます。夏の休刊(10日、17日付)で、少し間が空きましたが、8月3日付beにもたくさんのご感想をいただきました。 1、3面「フロントランナー」は…[続きを読む]

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