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早大・斎藤らドラフト上位候補、続々とプロ志望届を提出

2010年10月13日18時30分

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 今月28日のプロ野球ドラフト会議で上位指名が予想される早大の斎藤佑樹(早稲田実)、大石達也(福岡大大濠)、福井優也(済美)、中大の沢村拓一(佐野日大)、東洋大の乾真大(東洋大姫路)の5投手らが13日、続々とプロ志望届を提出した。

 斎藤は東京六大学リーグで30勝、300奪三振の史上6人目の記録をマークした。高い投球術などが評価され、ヤクルトとロッテが1位指名を公言している。大石、沢村は150キロ超が魅力の速球派右腕で、指名の競合は必至。福井、乾もキレのいいスライダーが武器の好投手。プロ志望届は14日に締め切られる。

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