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01月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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広がる「#MeToo」

日本でも広がった「#MeToo」

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レイプ告発の伊藤詩織さんは今 バッシング止まず渡英 (2018/9/18)有料会員限定記事

性被害を告発する#MeTooは、社会にどのような影響を与えたのでしょう。自らのレイプ被害を訴え、日本における#MeTooのきっかけをつくったジャーナリスト伊藤詩織さんに聞きました。 ――日本で暮らすことが難しくなり、いまはイギリスに。渡英…[続きを読む]

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はあちゅうさん、告発後に浴びた批判 インタビュー詳報 (2018/1/30)有料会員限定記事

性暴力やセクハラ被害を訴える「#MeToo」のうねりの中で、作家・ブロガーのはあちゅうさんは電通勤務時代の先輩社員のハラスメントを明らかにしました。それから1カ月。「私も」と訴えた声はどう受け止められたのでしょうか。はあちゅうさんに告発に…[続きを読む]

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セクハラ「ガマンしない娘たち」育てた誇り 上野千鶴子 (2018/5/23)有料会員限定記事

ハリウッドでもカンヌでも#MeTooの動きは活発なのに、日本ではなぜ起きないのか、と嘆くひとたちがいる。それより、セクハラが「職場の潤滑油」と呼ばれ、DVが「痴話げんか」と言われた時代を覚えているわたしには、よくぞここまで来たものだという…[続きを読む]

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性被害遭ったら 「#MeToo」言い損にしない支援を (2018/3/5)

セクハラなどの性被害をSNSなどで告発する「#MeToo(私も)」の動きについて、1月に本欄で5回にわたり紹介しました。朝日新聞デジタルのアンケートには、「被害に遭ったらどうすればいいのか、情報を得たい」といった声が寄せられました。もしも…[続きを読む]

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セクハラなぜ無自覚? 「やれたかも委員会」作者に聞く有料会員限定記事 (2018/3/27)

「#MeToo」は自身の性被害について声を上げるきっかけをつくってくれました。一方で、自分の行為が加害と気づかない人の存在が、被害がなくならない一因のようです。どうして、これほど認識が違うのでしょう。■「口説くのが男らしい」強い先入観  …[続きを読む]

最新ニュース

宮古新報、社長側が会社清算通告 労組はセクハラ訴え(2019/1/10)

 日本新聞労働組合連合(新聞労連)は10日、沖縄県宮古島市の日刊紙「宮古新報」の座喜味弘二社長側が、会社を清算すると労働組合に通告したと発表した。労連によると、同社では座喜味社長による従業員へのセクハ…[続きを読む]

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