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08月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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いわき市

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  • いわき市の老人介護施設の火災(2009年01月29日 朝刊)

    昨年12月26日午後10時すぎ、高齢者8人が宿泊していた「ROSE倶楽部粒来」の1階から出火。火災に気付いた夜勤の職員1人は3人を避難させたが、煙が充満して5人が逃げ遅れ、このうち2人が死亡した。

  • 常磐炭田をめぐる集団訴訟(2008年07月15日 朝刊)

    常磐炭田はかつて、北海道、筑豊(福岡県)と並び三大炭田地帯と呼ばれ、最盛期は数万人が働いたが、エネルギー消費が石油主体に移り、76年に全面閉山した。84年、最大手の常磐炭鉱(現常磐興産)で働いていたじん肺患者1人が同社に損害賠償を求めて提訴。85年に福島県いわき市周辺、90年に北茨城市周辺の炭鉱労働者が相次いで同社を相手に集団訴訟を起こした。いずれも96年までに和解し、賠償金を受け取った。だが、中小の炭鉱企業の労働者は、会社倒産などで補償を受けられずにいた。04年4月、筑豊炭田のじん肺訴訟で、最高裁は「通産相(当時)が監督権限を適切に行使すれば、被害を相当程度防ぐことができた」と初めて国の賠償責任を認めた。これを受け、常磐炭田の中小炭鉱の労働者が06年4月、国に賠償を求めて提訴していた。

  • 救急医療(2008年11月13日 朝刊)

    軽症患者を診療する1次救急、手術や入院が必要な患者が対象の2次救急、重篤患者を診る3次救急がある。双葉郡では1次を開業医、2次を今村、大野、西、双葉厚生の4病陰3次をいわき市の総合磐城共立病院が担っている。

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「ウクライナ語をいっぱい話せる」 避難の留学生が「先輩」と交流(2022/8/14)

 戦火のウクライナから避難し東日本国際大(福島県いわき市)で日本語などを学ぶ留学生4人と、市内に住むウクライナ出身の女性が、市民の募金寄付をきっかけに交流を始めた。留学生たちは「先輩」の存在に心強いと…[続きを読む]

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