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08月10日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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さだまさしさん

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  • さだまさし(2017年12月01日 朝刊)

    1973年にデュオ「グレープ」でデビュー。76年のソロデビュー後も「関白宣言」、「北の国から」などヒット作多数。9月に44枚目の最新アルバム「惠百福たくさんのしあわせ」を発表。コンサートはソロ通算4200回を超える。2001年から小説家としても活動。

  • さだまさし(2013年04月07日 朝刊)

    1952年4月、長崎市生まれ。小学校を卒業し、バイオリン修業のため単身上京する。葛飾区立中川中学校、国学院高校を卒業。72年、国学院大学を中退後、高校時代からの友人・吉田正美とフォークデュオ「グレープ」を結成した。73年10月、「雪の朝」でデビュー。2枚目のシングル「精霊流し」が大ヒットに。ソロデビューは76年。以来、「関白宣言」「北の国から」などヒット曲を生む。小説家としても知られ、著書に「解夏(げげ)」「かすてぃら」などがある。NHKテレビで「今夜も生でさだまさし」を放映中だ。

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【動画】さだまさしさんインタビュー(2018/8/10)

 歌手のさだまさしさんは、そのものずばり「甲子園」という曲も書いている高校野球ファン。高校野球の魅力や、期待することを聞いた。[続きを読む]

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長崎原爆の日「本当の悪は人の心に」 さだまさしさん(2020/8/9)会員記事

 長崎原爆から75年となる9日、長崎市の平和祈念式典が行われた。新型コロナウイルスの影響で式典の規模が縮小されるなか、市は平和や核廃絶を国内外に訴えようと、市出身のノーベル賞作家カズオ・イシグロさんや…[続きを読む]

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