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08月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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茨城県つくば市

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  • つくば市総合運動公園(2015年04月18日 朝刊)

    つくば駅から約8キロ北の45・6ヘクタールに、1万5千席ある陸上競技場、5千席の体育館、フットボール場、屋内プールなど11のスポーツ施設のほか、宿泊施設(50人)、駐車場(一般1360台、バス24台)、キャンプ場など8施設を計画。徐々に施設はオープンし、2024年度での完成をめざしている。

  • つくば市総合運動公園計画(2015年06月03日 朝刊)

    45・6ヘクタールの敷地に1万5千席の陸上競技場(69億円)、5千席の体育館(85億円)、1千席のフットボール場(4億5千万円)、屋内プール(36億円)、テニスコート8面(4億6千万円)、多目的グラウンド(2億1千万円)、スポーツコート(4億1千万円)などスポーツ11施設のほか、宿泊施設(50人)、駐車場(一般1360台、バス24台)、キャンプ場など8施設を計画。つくば市は2018年度以降に施設を順次オープンさせ、24年度での完成をめざしている。

  • つくば市総合運動公園の基本計画(2015年07月30日 朝刊)

    つくば駅の北8キロの45・6ヘクタールに、1万5千席の陸上競技場(69億円)、5千席の総合体育館(85億円)、1千席のフットボール場(4億5千万円)、屋内プール(36億円)、テニスコート8面(4億6千万円)、多目的グラウンド(2億1千万円)、スポーツコート(4億1千万円)などスポーツ11施設のほか、宿泊施設(50人)、駐車場(一般1360台、バス24台)、キャンプ場など8施設を整備する計画。事業費は用地費を含めて総額305億円。つくば市は事業開始年度から10年間での完成をめざし、今年度に事業を始める予定。

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愛の誓いプレート、衛星で宇宙へ 最後は燃え尽きる計画(2018/8/16)

 筑波大発の宇宙ベンチャー企業が、結婚記念のプレートを超小型衛星に積んで宇宙に放つサービスを始める。同社が製作する衛星に載せて来年末、国際宇宙ステーション(ISS)から放出する。衛星は約2年間、地球を…[続きを読む]

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  • カップルの名を刻んだプレートのサンプル=茨城県つくば市のワープスペース
  • 真備町周辺の浸水推定段彩図(国土地理院提供)
  • 真備町周辺の浸水推定段彩図=国土地理院提供
  • 桑の葉の乳液を食べると消化不全を起こすハスモンヨトウの幼虫=農研機構
  • カップルの名を刻んだプレートのサンプル=茨城県つくば市のワープスペース
  • 自分たちで描いた看板を持つ「Kids Creation Afterschool」の子どもたち=茨城県つくば市
  • 自分たちで描いた看板を持つ「Kids Creation Afterschool」の子どもたち=茨城県つくば市
  • 小菅監督(左)に練習メニューを説明する丸林コーチ=奈良県香芝市
  • 企画の打ち合わせをする実行委員会のメンバーたち=茨城県つくば市天久保2丁目
  • さまざまな次世代航空機<グラフィック・宮嶋章文>
  • 「空扉」MV (okmusic UP's)
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