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ふるさと納税

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(いちからわかる!)ふるさと納税がずいぶん増えたな (2018/5/31)

■制度が使いやすくなった。でも都市部は困っているんだ ホー先生 ふるさと納税が増えているんじゃって? A 住んでいる場所以外の自治体に寄付すると、上限額までは、寄付額から2千円を引いた金額が所得税や住民税の控除(こうじょ)(還付〈かんぷ〉…[続きを読む]

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  • ふるさと納税(2018年04月24日 朝刊)

    自治体間の税収格差是正を目的として2008年に始まった。故郷や応援したい自治体に寄付すると、寄付額から2千円を引いた額が住民税などから控除される。高所得者ほど控除される寄付額の上限が高い。県は返礼品を用意しておらず、16年度は県民税51億円以上が流出した。大村秀章知事は「一部のお金持ちだけが得をする。こんな制度必ずなくなる」と批判している。

  • ふるさと納税制度(2015年09月12日 朝刊)

    自分の選んだ自治体に寄付した場合、寄付額のうち2千円を超える部分について、所得税と住民税から原則として全額が控除される制度(一定の上限はある)。志布志市の場合は、寄付金は観光及び生活環境に関する事業、福祉に関する事業、教育文化に関する事業、その他市長が必要と認める事業に活用し、申し込みの際に活用を希望する事業を選択してもらっている。県によると、2014年度分の各市町村別のふるさと納税にかかる寄付金(県外個人分)は、曽於市が最多で2億3697万3104円、次いで伊佐市が3765万7千円、垂水市が2614万円などとなっている。

ふるさと納税

東日本大震災から6年。被災地にはふるさと納税という形でエールが届いています。全国からの寄付が地元の産業を支援し、新たな仕事も生んでいます。

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 2004年の中越地震の被災地、新潟県の旧山古志村(現・長岡市)で、アルパカによる地域おこしが軌道に乗り始めた。被災地支援で寄贈された3頭が今では約60頭に。各地の観光牧場や住宅展示場の催しなどでお呼…[続きを読む]

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